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wasd.jp > > > SteelSeries Sensei[RAW]

SteelSeries ゲーミングデバイス

SteelSeries Sensei[RAW]

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9.0 8.7 9.0 8.0 5.2 8.3
※10点満点 登録ユーザー 6 人による評価の平均点です

製品情報

SteelSeries Sensei[RAW]

『SteelSeries Sensei[RAW]』は SteelSeries Sensei から高機能な仕組みを取り除いたゲーミングマウスとなります。

変更点

  • 表面加工がラバー/光沢の 2 種類に変更
  • 32bit ARMプロセッサ 無し
  • LED イルミネーションがホワイトのみに
  • オンボードプロファイルが 1 つのみに
  • Double Counts Per Inch 無し
  • CPI 設定の下限が 1 から 100 に変更
  • マウス背面の LCD メニューシステム無し
  • 本体重量が 102 グラムから 90グラムに軽量化
  • 価格が海外価格で $30 ダウン

性能比較

SenseiSensei[RAW]
左右対称デザイン
表面加工メタルコーティングラバー/光沢加工
プログレードレーザーセンサー
7つのプログラマブルボタン
SteelSeries Engine 対応
布巻コード
LEDイルミネーション1,680万色ホワイト
32bit ARMプロセッサ×
オンボードプロファィル51
LCDメニューシステム×
CPI1~5,700100~5,700
DCPI5,700~11,400×
FPS12,00012,000
重量102g90g
価格$89.99$59.99

スペック

  • 読取フレーム数: 毎秒12,000フレーム
  • 最大読取速度: 秒速150インチ
  • 読取メガピクセル数: 毎秒10,8メガピクセル
  • 1インチあたりのカウント数: 100~5,001CPI
  • 最大加速: 30 G
  • センサーデータパス: True 16 bit
  • リフトディスタンス: ~2mm
  • 最大レポートレート: 1,000 Hz
  • ボタン数: 8
  • 本体重量: 90g
  • サイズ: 縦68.3mm ×横125.5mm×高さ38.7mm

KIM ROM 氏のコメント (SteelSeries CMO)

SteelSeries Sensei を開発した時、LCD メニューとコンフィギュレーションオプションを除くと、センサーからフォルムに至るまで完成度の高いマウスであると言うことは分かっていました。SteelSeries Sensei(RAW)は、余分な機能を必要としない、もしくはそれらに魅力を感じていないユーザーに対してマウスのフォルムやハードウェアといったシンプルな基本性能を提供しているのです。
SteelSeries Sensei(RAW)はこの素晴らしいマウスの中身の凄さを知って頂くために透明な底面を採用しました。





製品詳細・購入

関連製品

『SteelSeries Sensei[RAW]』ユーザーは、以下の製品と組み合わせて使用しています。

マウスパッド マウスソール

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レビュー (6)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 6 8 7 3 7

良い点 (Good)

・軽い、Senseiから12g軽量化したこと
・ロゴが浮かび上がる感じに光るのは良い
・ホイールはノッチが小刻みだが、1コマごとにしっかりしてるので回しやすい
・廉価版でもメインクリックはオムロン

悪い点 (Bad)

・値段が高い(日本では)
・若干加速がかかっている(遅く動かした時より5%ぐらい多く進む)
・ケーブルがかなり太くて硬い(Senseiより1回り太いし硬い)
・CPIが90刻みにしか変更できない
・設定の項目が少ない(Senseiと比べて)
・こんな値段なのにフェライトコア付きや金メッキですらない

総評

分解して分かったこと

・外見は同じだが中は基本的に別マウス
・メインクリックはオムロン製
・サイドはTTC製
・SenseiではCPI,ホイールはTTCのマイクロスイッチだが、RAWはタクトスイッチに変わってるので押した感じが違う
・メタルコートのカバー流用しようと思ったがSenseiはネジだけで固定しているのに対して、RAWはネジとツメなので流用できなかった、ネジ穴の位置も違う
・Senseiのケーブルとは緑白のケーブルの配列が逆、普通につなぐと認識しなかった
・Senseiと同じと思うパーツはホイール,一部スイッチ、レンズぐらい、あとは微妙に違ったり全く違ったり、コストダウンの努力を感じた
・底が強度の低い透明のプラなのでちょっと締める強さを強くしただけでひびが入った

総評

Senseiもそうだが廉価版のRAWも値段が高い、RAW買うぐらいならいっそのことSenseiでいいと思った、軽さしか利点がない

SenseiやXai使ってて機能が余分、軽いのがいいって人にはおすすめ


できればXaiの再販をするべき。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 8 8 9 4 9

良い点 (Good)

Xai Sensei を受け継いだ良マウス
底面が白く光るのがかっこいい
Xaiよりホイールがしっかりしていて回しやすい。
Xaiには劣るももの、同価格帯の中では最高峰のマウス。
Xaiは手のひらに当たる部分のロゴがはがれてくるのですが、Rawはその心配が無い。
LCDディスプレイの廃止により軽量化

悪い点 (Bad)

DPI設定が90刻み
xaiに比べ、クリックが固く、チープ
日本での価格設定が高め
Glossyモデルは手垢が相当目立ちます。
コードが太くなっているので、マウスバンジーは使用できなそうです

総評

同社Xaiからの乗り換えです。ラバー加工モデルは、すべり過ぎたので、Glossy加工モデルを購入しました。Xaiを超えられなかったですが、かなり完成度が高いマウスだと思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 10 10 8 5 8

良い点 (Good)

Senseiより軽い

持ちやすい

やばい

悪い点 (Bad)

利き手じゃないほうのサイドボタンが邪魔に感じる

総評

買ったほうが良い

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 10 10 8 5 8

良い点 (Good)

Senseiより軽い

持ちやすい

やばい

悪い点 (Bad)

利き手じゃないほうのサイドボタンが邪魔に感じる

総評

買ったほうが良い

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 8 7 9

良い点 (Good)

・Frost Blue使用。見た目はかっこいい

悪い点 (Bad)

・加速がある。普段のFPSでは気にならないレベルだが
・真右に動かすと若干右上がりにカーソルが動く。逆に真左に動かすと左下がりにカーソルが動いていく。これは仕様なのかはわからないが、自分はとても使いづらいと感じた。
・マウスパットを選ぶ。ノーマルの黒のqckだとネガティブアクセルがひどかった。現在はゴラスピ使用
・値段が高い

総評

悪い点をとても多く書いたが、とてもいいマウスだと思う。
ただマウスを真右に動かすと~の部分がなければ性能に10点は入れた。
あと、ノーマルのqck使ってた時のネガティブアクセルはだいぶひどかったので注意

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 8 7 9

良い点 (Good)

・Frost Blue使用。見た目はかっこいい

悪い点 (Bad)

・加速がある。普段のFPSでは気にならないレベルだが
・真右に動かすと若干右上がりにカーソルが動く。逆に真左に動かすと左下がりにカーソルが動いていく。これは仕様なのかはわからないが、自分はとても使いづらいと感じた。
・マウスパットを選ぶ。ノーマルの黒のqckだとネガティブアクセルがひどかった。現在はゴラスピ使用
・値段が高い

総評

悪い点をとても多く書いたが、とてもいいマウスだと思う。
ただマウスを真右に動かすと~の部分がなければ性能に10点は入れた。
あと、ノーマルのqck使ってた時のネガティブアクセルはだいぶひどかったので注意

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