• Online: 10
  • Members: 9165
  • Reviews: 431
  • Products: 552
wasd.jp > マウス > Razer > Razer DeathAdder

Razer ゲーミングデバイス

Razer DeathAdder

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8.7 7.9 8.6 8.7 5.4 9.0
※10点満点 登録ユーザー 21 人による評価の平均点です

製品情報

Razer DeathAdder

『Razer DeathAdder』は『Razer Copperhead』の機能を踏襲しつつ、Razer の新技術『Razer 3.5G Infrared Sensor』を採用した Razer 初となる右利き専用モデルです。

Razer 3.5G Infrared Sensor とは

Razer の 3.5G infrared sensor テクノロジーは、最大 3600dpi で高速な動きに完全に最適化され、ハイパフォーマンスなプレーヤーにとって非常に重要な要素となります。

Counter-Strike などでは、正確な射撃を行うためにマウスの感度を低めに設定してプレーします。しかし、これだと 180 度向きを変えるときにマウスを繰り返し大きく動かす必要があります。

『Razer 3.5G Infrared Sensor』はこの問題を解決し、マウスが持ち上げられる距離を最小にし、マウスが持ち上げられたときに表面をトラッキングするのを無効化します。
これは、プロフェッショナルゲーミングの歴史において重大な妨害であると考えられていたことで、それが解決されることはゲーマーにとって朗報といえるでしょう 。

つまり、簡単にいうと、マウスを一定の高さに持ち上げると、センサーが反応しなくなるため、持ち上げている間にマウスカーソルが勝手な動きをすることがなくなるということです。

製品特徴・スペック

スペック

  • センサー : Razer Precision3.5G infrared sensor
  • 解像度 : 3500dpi
  • 最大速度 : 60 ~ 120ips
  • 加速度 : 15g
  • ポーリングレート : 1000Hz/1ms
  • 形状 : 右利き用デザイン
  • ボタン : 5
  • サイズ : 縦 128mm ×横 70mm ×高さ 42.5mm

特徴

  • 5 個の独自にプログラム可能な Hyperesponse ボタン
  • On-The-Fly Sensitivity 調整可能 (マウス感度を、設定メニューを開いて入力せずに、その場で変更可能)
  • Always-On モード (センサーが常にフル稼働状態となる)
  • 非常に大きい滑りにくいボタン
  • 16-bit データ転送速度
  • 無音の Ultraslick テフロンフィート
  • ゴールドプレート USB コネクター
  • 7 フィートの軽量で編まれたファイバーケーブル

※以前は 1800dpi の『Razer 3G Infrared Sensor』を搭載していましたが、製品リニューアルされました

製品写真

RAZER DeathAdderRAZER DeathAdder
RAZER DeathAdderRAZER DeathAdder





製品詳細・購入

関連製品

『Razer DeathAdder』ユーザーは、以下の製品と組み合わせて使用しています。

マウスパッド マウスソール

レビューを書く

『Razer DeathAdder』について、あなた の評価や点数を投稿してください!

レビューを書くにはログインする必要があります。

レビュー (21)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 9 9 9 7 9

良い点 (Good)

―未入力―

悪い点 (Bad)

―未入力―

総評

長所 : IE3.0をさらに持ちやすくしたような形状、押しやすいサイドボタン。
短所 : 構造の作りが粗い。右クリックを押しながらホイールを回すと、ホイールが右クリックと擦れる。また選択できるDPIが450、900、1800と中途半端なため、センシの調節がしにくい。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
5 5 5 5 5 9

良い点 (Good)

―未入力―

悪い点 (Bad)

―未入力―

総評

このマウスは非常に持ちやすいです。こんなに持ちやすい
マウスは初めてです。自分はいろいろなマウスを使用
してきましたがこのマウスが一番手にしっくりきました。
あと、マウスのデザインがカッコいいところもポイント
でしょうか。

短所は、指に汗を掻く人は不便かもしれません。
自分は親指に汗を掻くのですがそうするとコーティングの
せいでサイドボタンのあたりに汗がべったりと付くのです。拭き取ればいい話なのですが、他のマウスにはないべっとり感があるのでそれが唯一の減点です。
それが無ければ個人的に10点をあげていいマウスなのですが、汗のポイントがあるので9点にしました。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
5 5 5 5 5 10

良い点 (Good)

―未入力―

悪い点 (Bad)

―未入力―

総評

IE3.0を一回り小さくした形で非常に持ちやすい。
サイドボタンも押しやすく、クリック感も非常に心地いい。
他の方が書いているように、マウスの横部分がベトベトするのが難点だが、慣れれば不快感も無くなった。
DPIの設定できる値が中途半端だが、X軸Y軸の感度を変えることができるのでそれほど問題無く移行できた。
個人的にIE3.0より使いやすく持ちやすいので10点とさせて
もらった。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 10 10 10 2 9

良い点 (Good)

非常に持ちやすい。
DPIの切り替えが可能。

悪い点 (Bad)

値段が高い。
初期不良があった。

総評

とても使いやすいマウス。
現在FPSと平行してやっているゲームとの
相性がなければ今も使用している。
フィット感、重さ、どれも個人的には
とても良い。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 8 8 9 6 9

良い点 (Good)

・サイドボタンは端を少し押しただけでも反応する
・青色LEDがCOOL
 (専用アプリを入れることで切ることも可能)
・Eliteのお店で買えばサポートも安心

悪い点 (Bad)

・左右がツルツルで手に汗をかきやすい人だと、長時間プレイしているとべとべとしてくる

総評

持ち方:つまみ
センシ:ゲーム内で高め 本体は400DPIで利用
マウスパッド:Steelpad 5L

IkariLaserからの乗り換えです。
RAZERに乗り換えようと思い、一通り触ってみて一番しっくりきたのがDAでした。非常に持ちやすいです。

センシが高いとはいえ、マウス側のDPIは400にしてゲーム内でのセンシで調節しているため、本当ならばゲームをしていない時はDPIを高くしたいので、マウスを使っている時に押せる位置にDPI変更ボタンがあればいいなと思いましたが、今となってはさほどきにならなくなりました。
(一応マウス裏側にはプロファイル切り替えがあるため似たようなことは可能です)

なお、Steelpad 5Lとの問題は特に起きていません。

なお9点にしたのは悪い点に書きましたが、本体左右のツルツルが気になるためです。
今はDHAMA POINTのグリップコントロールを適当な大きさに本体左右に貼っています。持った時の大きさが変わるので慣れが必要ですが、快適に利用できています。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 9 7 9

良い点 (Good)

サイドボタンが押しやすい
デザインがクール
細かい設定が可能

悪い点 (Bad)

汗をかくと非常に使いづらくなる
ホイールが使いづらい
クリックが硬い
高価

総評

自分は手によく汗をかくので、側面がツルツルして持ちづらく、毎回意識を散らしてしまったので、そこが非常にマイナスです。
なので毎回こまめにマウスを手入れしないといけないので面倒ですが、全体的に見て良いマウスだと思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 7 9 10 4 8

良い点 (Good)

・手にかなりフィットする形状。
・コードが細いのでAIMの妨げにならない。
・再起動なしでポーリングレートが変えられる。
・ボタンごとの割り当てが充実している。
・直線補正により平行AIMがしやすい。
※Firmware Ver:1.28にする事で直線補正が切れるようになりました。
・On-The-Fly Sensitivityを使えばゲームで設定出来ない単位まで感度を調節出来る。

悪い点 (Bad)

・価格が高い。(輸入料だと思われるが、海外公式サイトの価格と販売店の価格では2000円ほど違う)
・サイドがツルツルなプラスチックのため汗で滑る事がある。
・サイドボタンにゴミがたまりやすい。
・コードが細いので断線しやすい?(自分は初代が断線しました。)
・DPI,ポーリングレートなどをマウスに保存する事が出来ないためオフラインで使うときにはドライバを入れる作業が必要です。

総評

自分にはこのマウスの形状がとても手にあっていて長時間ゲームプレイをしても疲れません。
そしてRazer独特の直線補正がいい感じです。
しかしIE3.0などの直線補正が無いマウスを使ってきた方はFirmware Ver:1.28にして直線補正を切る事をお勧めします。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 6 10 8 6 9

良い点 (Good)

・レートがドライバから簡単に変更出来る
・精一杯の力で振り回してもネガティブアクセルが出ない(Qpad lowsensi 緑、Qck heavy、ゴラコン)
・ホイール、ボタンの感触、共に良
・コードが細くて凄く取り回しやすい。多分コードホルダー無くても十分なくらい
・ime3.0見たいに振り回した時とかカタカタならない(個体差かも)
・サイドボタンが神ってる。
・安定してレート500hz台が出る

悪い点 (Bad)

・幾多のレビューの中でも言われてる様に側面が汗書くとヌルっとする。でも白いIMO程は不快感無いです。グリップとかで対処出来そうです。
・リフトオフディスタンスが長い。「ゴラコン>Qck heavy>>>>Qpad緑」の順番で長かった。Qpadの場合だと公称通り本当短かった。これは色なのか素材なのか、、、
これもソール重ね張りで対処出来そうです。
・初めのソール薄い
☆nProの無料系で、ドライバを入れたままの状態だとnProに弾かれてサイドボタン使えないので作業が必要
「例:(レート125hzに変更)
ドライバをインストール→レート125hzにチェック→ドライバアンインストール」これで使える様になりました。

総評

自分IE3.0からの乗り換えじゃないんですがIE3.0からだと違和感無いと結構言われてましたが違和感ありまくりでした。
個人的な見解ですがリコイルコントロール時とかブレにくくなりました。
あと、クリアリングとかぶん回してするんですけどしっかり照準付いてきてくれるんで楽になりました。
機会が会ったらQck+ fnaticとか色が黒じゃない布辺り買って試して見ます。
あとLEDが熱いとかホイールとメインボタンが干渉するとか書いてあったけど一度もなった事ないです。
あー、何処にでもあるレビューになってしまった。orz

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 9 3 8

良い点 (Good)

IE3.0の右クリ誤作動がない。
デザインが良い。
持ちやすい。
基本的な性能が高い

悪い点 (Bad)

・両サイドが汗や指の汚れで、ざらざらしたり、垢がついたりする。

・高価

・照準が飛ぶことがある。QCKheavy使用

・IE3.0から乗り換えたため、最初リフトオブディスタンスの違いがかなり使いづらかった。

総評

性能はIE3.0よりいいです。しかし値段のことも考えるとIE3.0でもいいかな?という感じです。
IE3.0から乗り換えて一番使いづらいと感じるのはリフトオブディスタンスです。あまりに使いづらかったので、標準のソールにトスベールをつけて、2重で使うとちょうどよくなりました。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
6 8 9 8 4 8

良い点 (Good)

形状が手にフィットする。非常に持ちやすい点。
センサーが絶妙なバランスで設定してあり、マウスを持ち上げたりした時にも誤作動を起こしにくい点。
光学式である点。

悪い点 (Bad)

価格設定が高めな点。
長時間ゲーム等をプレイしていると側面がベタつく点。
人にもよるが、ホイールが若干やわらかめなので誤爆しやすい点。

総評

万人向け。
使用していてベタ付く点がどうにも気になる。
それ以外はすべて良い。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 8 8 10 5 9

良い点 (Good)

伊達に1800dpi、3GINFRARED SENSORと謳っているだけあって性能は良い。安いマウスから変えると違いがわかる気がする。

握りやすい。被せて持つ人はすごく持ちやすいマウスだと思う。

余分な物が付いてなくシンプルなマウスが好きな人にお勧めしたい。
サイドボタンがしっかりしているので押し間違いが無いので快適。

クリックした時の感触がとても良い。
デザインが良くてホイールやロゴが光ってるのが気に入っている。

専用ドライバ付属で細かく設定ができる。

悪い点 (Bad)

サイドボタンの辺りが汚れやすくコマめに清掃、手入れをしなければいけない。

滑り止め加工がしてあるのだが使い込んでくると効果が薄くなってきてしまう。

少し値段が高いと思う。
被せて持たない人や手が小さめな人は使いにくいかも。

総評

気に入れば長く使いたくなる品物。
サイドボタン周りの汚れやすさなどは、毎日掃除すれば済む事なのでそこまでは気にならない。


値段がもう少し安ければもっと評価も上がりそうだが、値段に見合った価値はあるだろう。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 10 10 7 10

良い点 (Good)

持ちやすい
サイドボタンが押しやすい
ファームウェアの導入により、マウス補正ありとなしが選択できる
ドライバの機能が充実

悪い点 (Bad)

サイドボタンに汚れが溜まり易い
マウスホイールの爪が弱く、長期間使うと爪がなくなっていく

総評

適度に手入れをすればストレスなく使えます。
性能はいいのですが、問題は日本ではDeathAdder用のマウスソールがあまり市場に出ていないことがネックです。
IE3.0用のソールを重ね張りして使っても良いと思います。
値段は少々高いですが、非常に使いやすいので一度お店で試してみてください。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 9 9 7 4 9

良い点 (Good)

持ちやすい
サイドボタンがいい(使わないが)
見た目好き

悪い点 (Bad)

ひたすら重い
値段が高い
メモリを内蔵してほしかった
持ち運びしにくい(ドライバ等)

総評

嫌いではないが好きにはなれない感じ
高かったから無理やり使ってるかなー
もう少し軽かったら使いやすかったかな
いつもより高めにセンシを設定したら使いやすかった
ハイセンシの方が使いやすい!
ファームウェアで補正有り無し選べるのがよいかも

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 8 10 10 5 9

良い点 (Good)

・コードが紐に。(絡まりにくい
・持ちやすい形状
・以外と軽い
・サイドボタンが絶妙な位置に
・ロゴの点灯がかっこよすぎる
・ホイールもカコイイ

悪い点 (Bad)

・側面がツルツル
・1000hzに設定しても600hzくらいしか出ない

総評

性能の上昇で求めやすくなったと思います。
リフトオフは長い方が好みなので、丁度よく、
500hz、1800dpiで使用してますが今のところ問題無いです。
Razerマウスを使ってる方なら比較的移行しやすいかも?

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 8 9 10 5 9

良い点 (Good)

・手にフィットする
・デザインが良い

悪い点 (Bad)

・値段が高い
・表面がすべりやすい(汗をかいた時は特に)

総評

個人的に手が小さいので、IE3.0はちょっと大きく感じていたが、IE3.0より一回り小さいDAは、手にかなりフィットして、操作がしやすい。
表面がすべりやすいというデメリットはSteelSeries Gripなどで解決できるので特に問題にならない。

あとは値段だけ・・・

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 10 8 9

良い点 (Good)

左右クリックともに指がすっぽり入りクリックしやすい形状
ほどよいクリック感
位置のいいサイドボタン
押しやすいホイール
分かりやすいドライバ

悪い点 (Bad)

全く変化のない左右のグロス加工(汗かいたら滑るし、乾いたときにもベタベタする)
相変わらずソールが薄い
やはり相変わらずリフトオブディスタンスが長い

総評

DeathAdder 3500のレビューです
旧DeathAdderは友達の家で軽く使わせてもらった程度なのでファーストインプレッションではありますが…
比べて、上記に書いたとおりです
おそらくセンサー以外には変化ないでしょう…(もしかしたら内部構造には変化あるかも)
ただ、相変わらず扱いやすいマウスだと思います
価格もそこそこ手頃になりましたし、買ってみてもいいのでは?ウチ個人としてはよかったと思います
ちなみに、パッドとの相性については、DHARMAのCLOTHTYPEでは問題ありませんでした

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
5 5 5 5 5 8

良い点 (Good)

持ちやすいの一言

悪い点 (Bad)

リフトオフディスタンスが長すぎる←重要
クリックが若干硬い

総評

DeathAdder 3500です。
IME3.0からの移行。
DAのソールはhyperglide Skates RZ-2。
マウスレート500Hz,DPI3500。


まず最初に触って感じたのはIME3.0に似たフィット感とリフトオフディスタンスの長さ。
DAの手のフィット感はかぶせ持ちの人にとって最高に感じるでしょう。つかみ持ちも普通にイケる。

次にリフトオフディスタンス。
長い、長すぎる。
デフォソールの上にhyperglide二枚重ね張りしてますがそれでも長く感じます。
マウスブンブン振る人は慣れる前に押入れに入れてしまいそう。(DPIを3500から下げてみたら多少改善したかも)

マウスレートは125Hz,500Hz,1000Hzの三種選べますが、1000Hzでマウスレートチェッカーで測ったら見事にばらついててひどかったので500Hzで安定しました。


欠点はリフトオフディスタンスの長さのみ。
マウスブンブンする人にはちょっとお勧めできないかも。


ちなみに前のレビューであった右クリックしながらホイールを回すと引っかかることはないです。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 6 9 10 5 10

良い点 (Good)

・カッコイイ
・このマウスを使用してから成績がUPした。
・使いやすい

悪い点 (Bad)

ドライバをいれるとnProtectを使用しているゲームではサイドボタンが使えない。

以前までマウスでやってたのをキーボードでやってるので今は気にしてない。

総評

サイドボタンが使えなくても
良いと思える使いやすいマウスです。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 9 6 9

良い点 (Good)

未入力

悪い点 (Bad)

未入力

総評

未入力

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 10 10 8 10

良い点 (Good)

・IE3.0より、クリックするトコがしなっててさらに持ちやすい
・デザインがいい
・ドライバが有能
・耐久性に優れている
・重心が前にある

悪い点 (Bad)

・サイドボタンのプラスチック素材が汗で滑る。気にならない程度だが
・ドライバを入れて使用する場合、オフラインやネカフェでもドライバを入れる作業が必要
・マウスパッドにより、ポインタが飛ぶ

総評

非常に使い勝手のいいマウスです。
僕はドライバを使用していませんが、持ちやすさ、クリック感、ホイール。どれをとっても天下一品です。
全てのFPSプレイヤーにおすすめします。
サイドボタンのトコのプラスチック素材が汗等で滑りやすいが、拭けば問題ないので、そこまでマイナス要素ではないですね。
ARTISAN KAI.g2シリーズのマウスパッドを使うと、おそらくゲーム側の問題と思いますが、素早くマウスを振った際、ポインタが飛ぶ現象が見られました。

現在使っているGoliathus Speedではそのような現象も無く、僕の良き相棒となってくれているので、10点です。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 10 9 10 7 10

良い点 (Good)

・DPIの切り替えが出来る
・青色LEDがカッコイイ
・サイドボタンの位置がIE3.0に比べて使いやすい位置にある
・サイドボタンの感触が良い

悪い点 (Bad)

・値段
・長時間使った時のベタベタ

総評

マウスの形の好みは人それぞれだと思いますが、
自分的には、IEに比べて右クリック側が少し高めになっていることや、サイドボタンの配置が最高に自分の好みにあっていたので、これ以上のマウスは無いと思います。

ただ、自分のDAだけがそうなのかすべてのDAに言えることなのかわかりませんが、SteelSeries QcK+ Limited Edition (SK Gaming)で高DPIで使ったときにマウスポインタが飛びます。そこは残念です。

トラックバック (0)

このエントリーのトラックバックURL:

ゲーミングPC

デル株式会社

アメリカのトップゲーミングPCブランド『Alienware』。
タワーからノートまで圧倒的スペックで勢揃い。

  • ドスパラ


    幅広いカスタマイズが可能なゲーミングPC『Prime Galleria』シリーズ
  • フェイス

    フェイスインターネットショップ(faith-go.co.jp)
    LED&クリアパネル搭載ケースが特徴、見た目にもこだわったハイエンドモデル『PASSANT』
  • G-Tune

    マウスコンピューター/G-Tune
    エントリからハイエンドまで幅広い選択肢の中から選べる『G-Tune』シリーズ
  • パソコン工房

    パソコン工房
    安定プレーのために電源・ケース・マザーボードにもこだわった『GS』シリーズ
  • Storm


    ゲーミングスタイル・スペックに特化したラインナップを揃えた『Reactor』シリーズ
  • TWOTOP

    ツートップインターネットショップ(twotop.co.jp)
    拡張性の高いケースを採用した、エントリマシンに最適な『G-Spec』シリーズ