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ROCCAT ゲーミングデバイス

ROCCAT Kone

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8.4 7.2 7.8 7.4 4.2 7.6
※10点満点 登録ユーザー 5 人による評価の平均点です

製品情報

ROCCAT Kone

『ROCCAT Kone』は、マウスパッドを読み取り、センサー出力を自動調整することができる『Tracking Control Unit(TCU)』を搭載した 10 ボタン式のレーザーセンサーマウスです。

TCU がマウスパッドの反射・色・素材を読み取り、センサー出力を自動調整します。

製品特徴

  • 最大解像度 3,200dpi の Pro-AIM GAMING SENSOR 搭載
  • トラッキングパフォーマンスを向上させ、Pick-Up-Flight シンドロームを減少させる『TCU TRACKING CONTROL UNIT』搭載
  • 72MHZ の TURBOCORE プロセッサーユニット搭載
  • 5 つのゲームプロファイルを登録・更新可能な 128kb のオンボードメモリ
  • マウス上部に埋め込まれている 5 つの LED のカラーを変更可能
  • 4 種類のウェイトでマウス本体の重量を調整可能
  • 10 ボタン(8 ボタンをカスタム可能)
  • 最適なグリップと快適さををもつ人間工学に基づいたハイブリッドデザイン
  • 16 ビットデータパス
  • 静かで低反発なソール

スペック

  • センサー: レーザー
  • 解像度: 3200dpi
  • ポーリングレート: 1000hz/s
  • フレームレート: 7080fps
  • 加速度: 20g
  • 最大速度: 65 inch per second
  • データフォーマット: 16bit
  • オンボードメモリ: 128kb (5 つのプロファイルを保存可能)
  • マウス重量: 118g(ケーブルなし)、133g(ケーブル有り)
  • 追加ウェイト: 5g, 10g, 15g, 20g
  • ボタン数: 10 (8 つはプログラムマクロ対応)

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『ROCCAT Kone』ユーザーは、以下の製品と組み合わせて使用しています。

マウスパッド

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レビュー (5)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 8 7 6 4 7

良い点 (Good)

・LEDのおかげで格好良く見える
・ドライバーが使いやすい(英語のみだが)
・小数点第2位までセンシを設定できる
・クリックが浅い為、反応が速い

悪い点 (Bad)

・良い点に入ってるけどクリック反応が速すぎる(個人差有)
・DPIキー等が硬い
・サイドボタンの位置が高い(MX518比較)
・ホイールが柔らかい為、行き過ぎる
・値段が少々高め

総評

このマウスは趣味でって感じじゃないでしょうか?
本格的にやる人にはどうかなぁと
握った感じはMX518に近くて、山がちょっと低い感じ。
手が大きい人にはいいです

お値段はちょっと高めの7980円

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 7 9 9 5 8

良い点 (Good)

・LED付きで見た目がCOOL
・ウェイトを付け替えて重さ調整ができる
・アプリで細かい調整ができる
・左右クリックのレスポンスがよい
・ケーブルが柔らかい?のでとり回しがよい
・サイドボタンの押し心地がよい
・ウェイトとドライバCDを収めるケースがある

悪い点 (Bad)

・ウェイト交換時の取り出しボタンが硬い
・センターホイール操作(前後)が柔い
 (カチ カチと止まる感じはあるが弱い)
 

総評

MX518から乗り換え
形状的にMX518と似ており 違和感なく使えて
サイドボタンが丁度よく親指に来て押しやすい位置にあったのがよかった

マウスを持ったときに
手の腹にマウスがフィットするので
操作時の安定性が増した!

MX518使いやすいと思った人には
お勧めできるマウスではなかろうか

見た目がCOOL 見た目がCOOL
※Win上での認識がUSB複合デバイスなため
BIOS・DOS等で使用できないことがある(自分の環境では)
OSインストール時に認識しておらず
インストール作業を進められなくなった
同社製品Arvoも同じく使用できなかった
OSインストール終了後に挿し使用することをお勧めします

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 7 8 9 3 9

良い点 (Good)

・MX518,G500と同系の独特な形
・ドライバのUI、カスタマイズに富んでいる
・ボタン類の押し心地
・メインボタンの範囲
・TCUにより環境に合わせてセンサの感度を調整する機能を搭載(調整する際はドライバのTCUの項目からからキャリブレイトするため自動調整ではない)
・ボタンに対する機能の割り当ての自由度

悪い点 (Bad)

・価格面
・流通面
・不必要なLEDと設定機能
・マウス表面の材質がサラサラしているため持ち上げた際に滑りやすい
・独特なホイールの使用感
・EasyShift非搭載

総評

・デザインについて
 MX518を大きく右サイドの出っ張りを抑えた形をしています。
 マウスの三か所に色や発光パターンを設定できるLEDを搭載していますが
正直必要ありません。それどころか、このLEDの部分だけ材質が異なるためか、掴んだ際に違和感があります。

・機能について
 ゲーミングマウスとしてのトレンドや必要な機能にも力を注いで開発されたところが伺えます。
 その反面、無駄とも言えるところに力が入っているようにも感じます。そのようなところを削ればコストダウンが可能だったのではないでしょうか。

・ソフトウェアについて
 ドライバソフトウェアは全部英語ですが、洗練されたUIで簡単に設定できます。
ただし、設定を反映するさいに少々時間を要するようです。

・TCUについて
 このマウス一番の売りといってもいいTCUですが。
マウスパッドを乗り換える際には事前に切ることをお勧めします。
ROCCAT SotaからARTISAN.g2HTに乗り換えた際にSotaでキャリブレイトした状態では、まともに動作しなかったため。

・細かいことについて
 まず重さについては、割と大型なゲーミングマウスとしては中程度、また重心については前よりなので気になる人は、付属のウェイトを使用し調整が必要でしょう。
 センサ位置についてはほぼ中央、ソールの形は非常に特殊だが一般的な滑りで柔らかめ。
 後、LEDの部分が掴み持ちした際に手に当たるんですが
その部分のみ微妙にべたついた感じがあります。
・総評
 MX518を使用していて、右サイドの指の位置を気にしている人や
乗り換えを考えてみたが、G500の形に馴染めなかった人は
このマウスを選択の一つとして考えてもいいのではないでしょうか。
ただし、マウスの表面の材質が若干滑りやすいので
一度店頭にて触れてみることをお勧めします。

また価格が8000円ほどしますが、細部の作り込みを"評価するならば"価格相応と言えます。

※追記※
 バージョンアップ版の"ROCCAT KONE[+]"が発売されるようなので
購入の前にそちらの情報も見てから購入することをお勧めします。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
4 4 6 3 5 4

良い点 (Good)

TCU

悪い点 (Bad)

人を選ぶ使い心地
手が小さい人は小指を置く場所にこまる
重りを取り出すボタンが硬い
高い

総評

手が大きく、MX518が大好きな直線補正に耐えられ、機能を機能として認める事ができる方にお奨めできるマウスだ。
形が気に入ったが高いなと思う方々には是非MX518あたりをお奨めしたい。
最近はKone[+]が出ているので購買欲がある方はそちらと見比べて判断するのが得策だといえる。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 10 9 10 4 10

良い点 (Good)

自分の好みにあった色に変えれる

親指を引っ掛けれるスポットがある

ドライバが使いやすい(英語だがわかりやすい

重さを調節できる

見た目がカッコイイ

バグがない

悪い点 (Bad)

値段が少々高い

くらいです

総評

IE3.0がを使って1ヶ月くらいで乗り換えました(個人的にあんまりあわなかった

つかみ持ちなのですがかなりやりやすいです!親指がはいるクボミ部分が最高

べた褒めですが あくまでIE3.0などが合わなかった自分の意見ですのであしからず

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