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SteelSeries ゲーミングデバイス

SteelSeries Kinzu Optical

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8.0 6.3 7.1 6.3 8.0 7.1
※10点満点 登録ユーザー 8 人による評価の平均点です

製品情報

SteelSeries Kinzu Optical

SteelSeries Kinzuはコンパクト、軽量ながら、そのパフォーマンスと安定性においては他の追随を許さない機能を誇るマウスです。

このマウスは光学マウスの新しいスタンダードを確立するためにプロフェッショナルゲーマーとの共同開発により生み出されました。
ゲーミンググレードの面積相関法を用いたセンサーはより良い安定性を発揮するために最適化されており、コンパクトな形状に似合わず、毎秒9375フレームにて読み取りを行い、毎秒75インチの動作速度を実現しています。
さらに125 - 1000Hzの間で設定可能なポーリングレートを採用しており、マウスとPC間の情報伝達の誤差を1ミリ秒にまで低減する事が可能です。

(SteelSeries製品ページより)

スペック

  • 秒間フレーム数:9,375 FPS
  • 秒間インチ数: 75 IPS
  • 秒間メガピクセル: 3.75メガピクセル
  • 1インチあたりのカウント数: 400 - 3200 CPI
  • アクセラレーション: 20 G
  • ボタン数: 4 (CPI切り替えボタン込み)
  • コード長: 2,4 m (布巻きコード)
  • ポーリングレート: 最大1000 Hz
  • リフトディスタンス: ~2.0mm
  • CPI High/Lowインジケーター
  • 大きめに用意されたマウスソールが抵抗を軽減し、より良い滑りを実現
  • ドライバレス、プラグアンドプレイ対応
  • ビルトインメモリー、3つのプロファイルを格納可能
  • サイズ: 117 x 64 x 36 mm
  • 対応OS: Win XP / Vista





製品詳細・購入

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レビュー (8)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 3 3 1 2 4

良い点 (Good)

今まで使ったことのあるIMOやWMOとの比較です。

1.無駄な光がない。
ちなみにIMOやWMOとかはケツがまぶしい。

2.コードが布タイプ
ビニールコードよりクセが無いのが特徴。
IKARIの時のような断線は今のところなさそうです。

3.コードが長め
PC本体と距離があっても平気ですね。

4.cpiを400~3200の間で設定出来る。
私は400cpiで十分ですが、デカいモニターを使ってる人だと800や1600がいいでしょうね。
あとハイセンシの人とか。

5.ボーリングレートを簡単に変更できる
なんていうか、usbmrs11だと面倒です。
PC再起動しないといけないし。

6.衝撃を与えてもホイールクリックとか滅多にしない
IMOやWMOだとたまになります。
WMOやIMOをぶんぶん回してる人には嬉しいかも。

悪い点 (Bad)

1.デフォルトのマウスソールの滑りが悪い
違うソールに張り替えたりするなど改善策はあります。
ちなみに、fnaticの人はIMOやWMOなどに使われている形のソールを貼っているようです。

2.手がでかい人だと持ち方が限られる
自分はつまみ持ちなので平気ですが、
手がでかい人でかぶせ持ち派だと無理だと思います。

3.直線補正がかかっている
MX518やDA(補正ありver)ほどではありませんが、若干かかってます。
韓国製の某FPSだとほぼわからない。
CSなどのSteamゲーをやってると、
若干補正がかかってるかなって感じがするぐらいです。
個人的には無いほうが気持ち的にも良いので、
悪い点に入れておきました。

4.加速がかかっている
ソフトウェアをいれてもいれなくても、レジストリから切っても切らなくても、
恐らく加速がかかっています。(いまのところ加速がかかってない状態になった試しがないです)
CSをやってるときでも、某韓国製FPSをやってるような感じに照準が動きます。
そこまで強くかかってるわけじゃないので、気にならない人は気にならないし、そもそも気づかないかも。
自分も気づくのに時間がかかりました。だけど、これは悪い点ですね。
加速がかかってないほうがほとんどの人にとって好ましいでしょうし。

5.数秒フリーズすることがある
フリーズする原因は私には正確にはわかりません。
恐らく個体差か、ソフトウェアと何かが相性悪いのか・・・。
私が使っているものは1個フリーズすることがあって、もう1個はフリーズすることは一度も無かったです。
どっちにしろ、フリーズする可能性がある時点でかなり悪いモノだと言えるでしょう。

総評

フリーズや加速、直線補正有りなどの不具合が無ければ良いマウスだと思います。

マウスパッドに関しては、手持ちのQck heavyとG-RFでは全然問題なく動作しました。

ただ、Artisanでは駄目です。使えません。
これは悪い点に書こうかなと思いましたが、
どっちかというとArtisanが悪いと思うので、
悪い点のほうには入れませんでした。

デザインが10なのは、シンプルだからってことで。

400cpiで十分ならこれよりWMOのほうが全然良いです。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 8 9 7 8 7

良い点 (Good)

マウスの表面の素材がラバー素材なのか
ベタベタしなくていい

見た目がKwaiiからチュチュしたくなる!!

悪い点 (Bad)

ARTISANだとポインターが飛んでつかいものにならない。
他のマウスパッド Qckmass Steel5L RazerGoliathusでは問題なく使えました。
直線補正が入っているのかIMOやWMOにくらべ
ポインタがカクカク動くきがする
これは自分にとってやりずらかったです。

総評

マウスの横腹がくびれてるため
見た目以上に持つと小さい。
WMOより一回りか二回りぐらい小さい。
手が小さいひとにはお勧め。
逆に手が大きいひとは使いずらいと思います。
意外と癖のあるマウスだと思いました。

まだこのマウスに慣れていないせいか悪い点ばっかり目に付いてしまった。
かぶせ持ちでマウスを持つひとはもしかしたらむいてないかもしれません。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 7 8 10 10 7

良い点 (Good)

本体、ソフトウェア共に出来がいい
手の大きい人でも意外と使える!
ケーブルは細く布製
コストパフォーマンスは最高

悪い点 (Bad)

問題はないけどケーブル自身が固い気がする
ソールは変える事必須かも
コストの問題なのだろうけど、ドライバCDが欲しかった
補正ありなしの機能が欲しかった

総評

Experience I-1やSPでも使えました。
トラッキング性能はかなりいい気がします。
自分はIE3.0を使ってるので、補正ありなのは違和感がありました・・・
変更が出来ないのが唯一惜しい点です。。
しかし値段を考えれば完成度は非常に高いです。
下手な機能付いた高いマウスより
このマウスをおすすめします。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 8 7 5 10 7

良い点 (Good)

・クリック音が静か
・形状が良い(手にフィットする
・ホイールがしっかりしている
・誤動作がない
・CPIを400~3200まで変更可能
・マウスの重量が軽い

悪い点 (Bad)

・ソールの滑りが最悪
・ドライバが微妙
・たまに応答してくれない
・微妙な加速

総評

値段的に見て万人向けで
マウスも軽く、持ちやすいです。
ドライバがめんどくさいのと
微妙な加速があり癖があります。
ソール発売決定で使用者が増えるかも。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 8 8 9 9 9

良い点 (Good)

メインもサイドもコーティングがしっかりされているので、汗をかいても滑らない。
軽く、持ちやすく、フィット感も抜群
ホイールは多少緩く感じるが、慣れれば問題無し。
クリック感も抜群。

悪い点 (Bad)

初期のソールは非常に性能が悪い、少しでも力や重さを加えるとたちまち滑らなくなる。
CPIの細かい調整は出来ない。
サイドボタンが無い。

総評

ソール以外は文句の言いようの無いマウスです。
ソールについては、所期ソールを剥がしてikari opticalのデカいソールを半ば強引に貼り付けて、
もの凄く快適になったので個人的にほぼ完璧なマウスになりました。
初期ソールの上から貼り付けると認識しなくなるのでご注意を。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 5 5 5 6 7

良い点 (Good)

もちやすい

悪い点 (Bad)

加速

総評

加速
加速
加速

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
5 3 9 8 9 8

良い点 (Good)

軽い・小さい
ホイールがひとめもりずつしっかり止まる
ホイールクリックが普通の左クリックの感触に近い

悪い点 (Bad)

ソールがかなり滑りにくい(ARTISAN KAI.g2 U-Lでは気になりませんでしたが他の布パッドだとパッドに吸われるような感覚で滑りにくい)
サイドボタンが無い

総評

ドライバの設定は変更せずに使用しました
特に問題は無く気に入っています
ただサイドボタンが無いのでWEBページの閲覧が若干不便に感じたぐらいです
ソールの発売も決まったのでそれに合わせて買うのもいいかもしれませんね

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 8 8 5 10 8

良い点 (Good)

安い!札幌のドスパラでバルク版が2780円。
非常に小ぶりでつまみ持ちに最適。
IMOよりもSalmosaよりも体感できるくらいに軽い。

悪い点 (Bad)

デフォルトのソールの滑りが悪い。
布系マウスパッドだと気になるくらいに悪い。
あまり力を加えない(上から押し付けない)ように
注意しながら使うと普通に滑るのだがついつい力むと
滑り出しで抵抗を感じる。
表面の仕上げがさらさらしているので、若干
持ち上げにくいかも。

総評

SteelSeriesのプラ系マウスパッドである4HDと
組み合わせると上記の滑りにくさは感じず、非常に
快適だった。
プラ系マウスパッドを使っていて、サイドボタン不要で、
つまみ持ち派であれば強くお勧めできる。
布系マウスパッド派であればソール貼り替えるしか
ないかな。

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