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wasd.jp > > > SteelSeries Xai Laser

SteelSeries ゲーミングデバイス

SteelSeries Xai Laser

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9.0 9.4 9.3 9.1 5.2 8.8
※10点満点 登録ユーザー 21 人による評価の平均点です

製品情報

SteelSeries Xai Laser

SteelSeries Xaiは最新鋭のテクノロジーと革新的なスペックをフィーチャーするゲーミングマウスです。テクノロジー、形、サイズ、重さ、そして表面のコーティングに至るまで、たった1つの目的を達成するためにデザインされています。その目的とは、使い手のパフォーマンスを向上させるマウスである事です。その目的を達成するため、研究と開発はアメリカ、ヨーロッパ、アジアのプロゲーマーとの密接な協力により行われました

新しく採用されたセンサーは、毎秒12000フレームでの読み取りを可能とし、動作速度は毎秒150インチに及びます。この優れたパフォーマンスにより、ペースの速いゲームをプレイしている時においても、確実なトラッキングが可能となります。また、マウス底面に設置されているLCDディスプレイに表示されるメニューシステムにより、ソフトウェアに頼らず、マウスをフルにカスタマイズする事が可能です。ソフトウェアでは1ボタンにつき200ストロークのマクロを記録させられるマクロ機能や、詳細なマウス設定が可能となっております。

熟練した使い手のために、ソフトウェア、またはマウス本体を通して先例の無いほど細かいカスタマイズが可能となっており、SteelSeries ExactAim、SteelSeries ExactRate、SteelSeries ExacSense、SteelSeries FreeMove、そして、自動でのリフトディスタンス調整等、様々なカスタマイズが施せるようになっております。

(SteelSeries製品ページより)

スペック

  • 秒間12.000フレーム(FPS)
  • 毎秒150インチ(IPS)
  • 毎秒10.8メガピクセル
  • 1インチあたりのカウント数:100 - 5.001カウント(CPI)
  • CPIを1単位で調整可能
  • 最大アクセラレーション: 30 G
  • センサーデータパス: True 16 bit
  • リフトディスタンス: ~1mm (自動調整)
  • ボタン数: 8 (プログラム可能なボタンは7)
  • コード長: 2 m (布巻き)
  • ポーリングレート: 125 - 1000 Hz (1Hz毎に調整可能)
  • 金メッキ加工済みUSBコネクター
  • サイズ: 125,5 x 68,3 x 38,7 mm
  • CPI High/Low インジケーター
  • SteelSeries FreeMove Technology (直線補正を設定可能)
  • SteelSeries ExactSens Technology (トラッキング解像度を設定可能)
  • SteelSeries ExactRate Technology (レポートレートを設定可能)
  • SteelSeries ExactAim Technology (センサーが送信するデータを設定可能)
  • 大きめに用意されたマウスソールが抵抗を軽減し、より良い滑りを実現
  • ドライバレス、プラグアンドプレイ対応
  • ビルトインメモリー、5つのプロファイルを格納可能
  • 128 x 32ピクセル、グレイスケール
  • 対応OS: Win XP/Vista/Win 2000/ Mac OS





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レビュー (21)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 9 8 8 5 7

良い点 (Good)

・機能性が豊富
ExactSense,FreeMove,ExactRate,ExactAim
・大きくて滑りやすいソールで安定感がある
・優秀なマウスセンサー
・リフトオフディスタンス

悪い点 (Bad)

・片側のサイドボタンが少し気になる
・Gaming Mouse G500と同様の加速のようなズレ
・価格

総評

価格に対する十分な機能があるが特に弄る必要性を感じなかった。機能を削ってその分、安く仕上げて欲しい。

悪い点の方にいれました加速ですがプレイ中に感じる事は無いと思います。

画質は悪いですがまた携帯で撮りました。
http://twnull.blog38.fc2.com/blog-entry-618.html 

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 9 8 6 5 9

良い点 (Good)

・機能が豊富
・単体でほとんどの機能が使用可能
・リフトオフディスタンスちょうどいい(個人談)
・サイドボタンが使いやすい
・ボタンの押し心地が良い

悪い点 (Bad)

・値段が高い
・ソフトウェアが不安定
・ホイールがぷにぷにする

総評

IE3.0から移行
180度=30cm程度のローセンシ?

●使用感
IE3.0より痩せてて少し軽い感じ
IE3.0と比べると中身が詰まっていて重心がしっかりしてる感じがする
使っていて結構安心感がある。マウスの存在が気にならなくてゲームや作業に集中できる。

●ドライバ
steelseriesさん放置しないでください~

●ソール
ピンとこないのでトスベールを貼りました、オリジナルのものは剥がさなくても問題ありません。

●その他
保証期間内に2回壊れました。
今の個体はなかなかよろしい。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 10 10 10 7 9

良い点 (Good)

下記参照

悪い点 (Bad)

下記参照

総評

いわゆるゲーミングマウスとしては小ぶりなサイズで日本人向けと言える。
独特な形状で合う人にしか合わないIKARIと違い、左右対称で持ち手を選ばない。
それでいて非常に扱い易い絶妙な形状をしている。

左右両サイドに2つずつボタンがあるが右サイドのボタンには何も割り振らない方がいい。
薬指が当たって誤爆してしまう恐れがある。

1つのプロファイルにつき2種類のCPIが設定でき、マウスホイールの下にあるボタンでCPIを変更可能なのでゲーム用、ブラウジング用と使い分けが楽。
また、このボタンはプレイ中誤爆する恐れはない。

ケーブルは布巻きとなっており非常に扱い易い。
Raptor Gaming - MouseBungeeでも普通に使える。
マウス本体の表面処理も素晴らしく、指紋がつきにくいだけでなく、手汗も気にならない感じ。

リフトオフディスタンスも短くて絶妙。
自動で調整してくれるらしく、ソールで悩まなくてよさそう(未検証ですが)

っとまぁべた褒めしてますが悪いところも当然あります。

・ホイールがなんか変
うまく説明出来ないけど回した感覚がなんか変
ノッチがしっかりしているだけにもったいない

・ソールが非常に残念
まぁデフォで使う人はほとんどいないと思うけど・・・。
恐らくポリエチレン製かな。
ただでさえ滑らないのにソール自体がでかく、設置面積が広いので本体重量の割に重く感じる。

steelseriesXaiに関してとりあえず感じた事は以上です。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 10 7 10

良い点 (Good)

・素晴らしくシンプルで美しいデザイン
・ゲーミングマウスとしての機能を一通り網羅
・十分優秀なセンサースペック
・無難なクリック感、ホイール、ソール

悪い点 (Bad)

・一にも二にも値段が高い
・リフトオフディスタンスが短すぎる(自分のスタイルでは)

総評

・デザインについて
 正直、抜群に優れていると言っていいと思います。黒のArtisanにマットのそのボディが乗ってる様子は正直惚れます^^。またホイールの後ろ側にある白いLEDの光が微妙なアクセントになっていて素晴らしいです。デザインセンスはMac並みでしょう。
 あえて言うなら、もうちょっとロゴのプリントに工夫するか、或いは小さくしてほしかったかな。

・重心について
 持った瞬間、あれ、と思う位置に重心があります。恐らく他のマウスに比べて前にあるからでしょう。2時間ほどローカルで試し撃ちしていると慣れました。今は逆に他のマウスを持つとあれというふうになるぐらいなので、悪くないかと。

・重さと大きさについて
 重さは若干見かけからの予想より重く感じました。また大きさも、あまりくびれてない分実際持ってみると大きめに感じます。ただし振り回せないほどではないと思います。確かにかぶせ持ちとつまみ持ち両方に対応できる作りになっている感じです。

・各種機能について
 ExactAimの設定が結構感触を左右するのでなかなか悩みます。数値を高めると、素早い小さな視点の動きでは逆に意図したところからずれる傾向があるような感じがします。一方で大きな視点の動きに関しては、いつもだと完全に外している手ごたえのものが当たったりするので難しいところです。
 他の設定項目は、大して目新しい恩恵は感じませんでした。

・ソフトウェア
 なかなか軽くて使いやすいです。マウスのメモリへの書き込みも読み出しもそれなりに速いようです。Razerさん頑張って! (ぇ

・ソール
 デフォルトのもので十分使えます。ただ、自分としててはもうちょっと重い(≒滑らない)感触のものが好みかなとは思いますし、一方超ローセンシで振り回す人には滑らなさすぎると映るかもしれません。

・リフトオフディスタンス
 かなり小さいです。
 自分は振り向くときにマウスが浮くことが多いので、これはデメリットです;; 搭載しているセンサーはLODを調整可能という風の噂を耳にしたので、将来のファーム更新でいじれるようになるのに期待。

・その他
 パッドを変えたりマウスを持ち上げたり、或いはLODを少し超えて浮かせたりすると時々カーソルが6~7秒ほど動かなくなったり暴れたりすることがあります。多分カーソルがフリーズするという話はこれを指しているのではないかと思います。マウスを浮かせるスタイルの変わったプレイヤー以外には関係ない話でしょうし、多分後々のファームで改善されるのではないかと。

・総括
 もうマウスの進化は終わったかと思うほどくせのないかなり万人向けなマウスです。でも逆に言えば、試行錯誤の結果思わぬ自分の可能性と遭遇するというのは求めにくいかもしれません。
 デザインも性能も必要十分に優れていて、結果満足度も高いと思います。マウスに興味のあるゲーマーが年末に持てあます「散財欲」を満たすには最適ではないかと。
 もっと値段が下がれば、入門者にもお勧めできるIE3のようなロングセラーになるでしょう(Kinzuはサイドボタンがありませんので)。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 9 10 9 5 9

良い点 (Good)

下にまとめて

悪い点 (Bad)

下にまとめて

総評

▼デザイン
一見何の変哲もない、それこそネズミみたいな形状だが、ひとたび握ると実に手のひらに馴染む形である事を認識させられる。

▼機能
ExactRate ExactAim Freemove等、従来ではマウスの性能なクセに直結していた部分を全てユーザーが調節出来る点がXAIの大きな特徴だが、ある程度のスキルがあり、かつマウス自体の知識が豊富なユーザーに対しては、自分の感覚と合致するような設定にマウスを調整して最良のパフォーマンスを発揮する事が可能である。
一方であまり知識や経験が無いユーザーの場合、こうした機能は"よく分からない設定項目"として認識されてしまい、何か違和感を感じながらも「一万円もしたから使わないと…」という強迫観念に駆られて使い続けるような状況になるだろう。

▼性能
一万円もするだけあって、読み取り部もかなりの高性能である。レーザーセンサーとの相性が悪いARTISANでも、全く問題無くトラッキングする事が出来た。

▼使いやすさ
本体でCPI設定をする際、ホイールをひたすら回し続けなければいけないのは少し苦労する点だが、自分の感覚とマウス移動がピッタリ一致するようなチューニングさえしてしまえば、これほど使いやすいマウスは無い。

▼価格
定価で一万円を超えてくる価格なので、気軽に買えるような物ではない。
しかしそれに見合った性能は確かに持っている(それを活かすも殺すもユーザーに委ねられているのだが)ので、購入を検討している人はしっかり調べるなりサンプルを触るなりした方が吉。

▼総合
普通のマウスを既製品のパソコンとすれば、XAIはBTOのパソコンである。ユーザーに最良のパフォーマンスを提供する性能と機能を持ち得たマウスであるが、ある程度の知識を持った事が前提とされている。価格もかなり高い部類に入るだけに、まさに玄人志向なデバイスであると言えるだろう。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 10 10 10 3 9

良い点 (Good)

後述

悪い点 (Bad)

後述

総評

Microsoft Intellimouse Optical(IMO)からの移行です。マウスパッドはSteelSeries SP。今までMX518、510RD、IE3.0、IMOを使用してきましたが、形状重さはIMOに近いと思う。コードは布巻きで柔らかいく、寧ろコードフォルダーがいらないと思えるくらい。ドライバを入れなくてもマウスの底面にLDC ディスプレイがついていて、そこでマウス本体に設定を保存できます。ソールは大きめで、IMOから移行した自分には違和感があったためS&SとSPを買ったときに付属していたSteelSeries GLIDE MSを貼ってみました。リフトオフディスタンスは自動調節されるようで、IE3.0、IMOと同じくらい良い。ソールを重ね貼りしても読み取りは問題なし。購入して半月経ちましたが今のところは問題なく満足してます。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 8 8 10 5 9

良い点 (Good)

・左右対称
・個人的には持ちやすい
・なんか機能が多くていいような雰囲気

悪い点 (Bad)

・持ち方にもよりますがサイドボタンを間違って押してしまう
・値段が高い

総評

使い易いです。
Logicoolマウスにあるようなでっぱりやヘコミがないので持ちやすい。

よく言われるソールですが
kinzuのソールがあまりにもひどすぎたので、それに比べるとマシな感じがするのでマイナスに入れてません。
kinzuとxaiの初期ソール違う気がする。

今まで使用したマウスは
G5Laser・MX518・Kinzu・IE3.0
ですが、値段を考えたとしても今までの中で一番使いやすいので個人的には満足です。

持っている知り合いに借りるか、触れるお店で触ってから購入することをおすすめします。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
6 9 8 8 6 7

良い点 (Good)

センサー

バランスが良い(欠点が少ない)

設定を広く調整できる

悪い点 (Bad)

大きさの割りに重い(ソールと裏面のパネル)

他マウスと比べ、マウス表面が熱くなる。

総評

持ち易ければ良いマウスとおもいます。

個人的に持ち易さは、かぶせ持ち、つまみ持ちとも、薬指に違和感があり評価が低いw

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 10 10 10 0 8

良い点 (Good)

デザイン、機能、性能、使いやすさ全てにおいて質が高いと思った。
てで覆うところの素材が非常に肌あたりがよく、長時間の使用でも汗でぬるぬるしないし手にすごいフィットする。
youtubeにプロゲーマーのxai,kinzuに対する感想集みたいな動画があるが、言ってる事がすごい実感できる。持ってるんだけど、使ってるときは持ってないと思うくらい手にフィットする。重量も重すぎず軽すぎずちょうどいい。
あと、ホイールバグが起きないのもいい。IEは大変だった....
つまみ持ちの方にはすごいフィットすると思う
設定をマウス自体に保存出来るのも嬉しい。

悪い点 (Bad)

IE3.0からの移行だが、IEよりもクリックの深さが深く、タップ打ちが最初出来なかったりしたが慣れたら大丈夫。クリック音が結構大きく響く(良いと判断する人もいるかも)
値段が高すぎて死ねる

総評

金がある人はぜひ買うべきだと思います。
7000円くらいのマウスを買うのならば、これを買うべきかと。
金がない人はIMOやIEがいいのではないでしょうか

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 8 9 7 8

良い点 (Good)

まず最初に実物見た瞬間、デザインに惚れました。

とても持った感じが自分的にはすごくいいと思ってます

マウスの設定があきない、楽しい。

悪い点 (Bad)

価格やっぱり高いですw

総評

とても使いやすいと思います。
でもやっぱり、値段が・・・

シンプルは好きです。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 10 9 9 8 9

良い点 (Good)

持ちやすい
手汗ですべらない
ほどよいクリック感
シンプルデザイン

悪い点 (Bad)

右サイドボタン邪魔
微加速
センサーにホコリがつきやすい
デフォソールの若干すべりが悪い(パッドの相性もあるが

総評

たまに動作しなくなる   →センサーにホコリが付着してるから
ホイールでバニホができない→レートを上げればおk(補正かかるが
補正がかかる、波打つ   →レートを下げればおk

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 10 9 10 10

良い点 (Good)

レビューを投稿できるところがあると知って、いてもたっても居られれず、Negitakuに登録しました。

このマウスのよい所は形ですね。この形は万人の手にあうクセのない形状だと思います。

しっとりとした表面もグリップがききますし、文句なしです。

追従性も問題なく、リフトディスタンスもとても低いのでとても使いやすいです。若干の加速があるようですが、問題とは感じませんね。

悪い点 (Bad)

ソフトウェアが若干使いにくく感じますが、きちんと文章を読めば大丈夫かと思います。ただ減点ポイントではあります。

総評

値段が高いという意見もありますが、この性能であれば出していい値段だと思います。

使って1年近くなりますが、これからも使い続けるつもりなので、良い買い物をしたと思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 10 10 10 10 10

良い点 (Good)

左右対称とは思えない程持ち易い
丁度良い重量
表面コーティングが最高
機能性が物凄い
サイドボタン押し易い
耐久性が良い
ホイール誤爆が無に等しい
断線し難い

悪い点 (Bad)

加速
値段

総評

少し高いですが不都合や悪い点が非常に少なく個々の好みに設定出来るので多くの人に合うと思います。

ie3.0、IMOのホイール誤爆が嫌って人やDAの表面が無理って人は乗り換えをオススメします

後悪い点に上げた加速ですが高速でクリアリングした時にのみ少し付く位なのでAimに支障は出ないと思います。(私は出ませんでした)
ieのネガティブアクセルの逆の様なものです

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 10 3 9

良い点 (Good)

とにかく持ちやすい。
安っぽさが全くないです(IEやIMOなどのホイールのコロコロ差が全くない。)
ソフトウェアの機能が豊富
かっこいい

悪い点 (Bad)

KINZUほどではないが若干の加速
値段が・・・ry

総評

高いですがその分の価値はあるマウスだなと思いました。
他のマウス使ってみましたが、このマウスと比べると安っぽさが目立って使えなかったです;

1万円以下のマウスならこのマウスだと思います!

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 10 10 7 0 7

良い点 (Good)

持ちやすい シンプルなデザイン かなり高性能

悪い点 (Bad)

ホイールに関してもかなり良いのですが CSのジャンプをホイールにbindしてる人はかなりバニーホップができなくなると思います。 Razerのマウスはかなりできやすいです。
なんでそんな差があるのか分からないです。

価格が高すぎ

総評


持ちやすさ 性能 デザイン 完璧でしょう。

ですが私はCSのジャンプをホイールにbindしてる人なので 少し残念です。 逃げれないことが多々ありました。
あと 価格が残念です・・・・

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 10 10 9 6 9

良い点 (Good)

①表面の質感
クリックする部分と左右の色が違うところで微妙に感触が違うと思う。

②形
今までロジのマウスばっかり使ってきましたが、ロジは逆三角形なイメージ。Xaiは三角形。この前お店でDeath Adder握ってみましたが、DAよりもマウスの身長の一番高いところは後ろぎみでした。

③Exact Rateによるポーリングレートの設定
ディスプレイのリフレッシュレートの倍数にExact Rateを設定するとゲームとの一体感が増すらしい。

④マウスを持ち上げる操作がしやすい。
リフトオブディスタンスが短いというのと、デザインがなんか持ち上げやすくなるように設計されているらしいです。

悪い点 (Bad)

①右クリックと左クリックの質感が少し違う。
右のがカチッ!ってなるけど左は普通にカチカチ。個体差かもしれない。

②ホイールを左から右に押すと押し込める。
個体差かもしれない

③購入当初デフォソールのころ、右手完全にかぶせたらマウスのコード側が浮いた。
慣れです。今はXaiの握り方かたまってきたのと、Perfect Glideを重ね貼りしてマウスを高くしたらなくなりました。

④値段がさすがに高い。
これから何年も毎日にぎるマウスだと思えば安いものです。


①と②で左手でマウス使う人は泣くかもしれない。

総評

現在XaiにPureTrakのPerfect Glideをデフォソールの上に重ね貼しています。マウスパッドはQcK Heavy。

1か月使ってみたけどわたしの持ち方ではいまだに親指と薬指と小指をどこに置くか悩むことがある。DAは親指がすっぽりはいるくぼみがあるけど、Xaiの横はそこまでくぼみがあるわけではない。くびれがある感じ。

海外で買ったのでパッケージが違った。わたしのXaiはもしかすると日本で買えるXaiとは少し違うかもしれない。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 10 10 10 3 9

良い点 (Good)

・手汗がひどい人でも
 テカらない

・ボタン数が多いので
 自分好みのbindが可能

・利き手を問わず使用可能

・人によるが男の人は持ちやすい形状?

・コード布巻きヤラしぃ////

・とりあえずSSさんは1年保障らしい
 実際どうか知らんけど

・何か色々設定できるこのマウスは
 所持する人それぞれの設定で
 いろんなマウスに匹敵する性能になる!かも

悪い点 (Bad)

・悪い点にもなり得るマウスの形状
 少々大きめなので持ちにくい人もいるかな?

・このレビュー書いてる時点で
 Xai壊れてるんだけど多分断線
 俺だけかもしれないけど
 
・ぶっちゃけそんなマウスとかこだわらない人は
 こんな高価格なマウス買わんでもええとおもう

・俺は感じないけど微妙に直線補正あるらしい

・人によっては滑らないと感じるみたいだから
 セットでソール買ったほうがいいかも

総評

・色んなサイト見た感じ
SSのマウスは全体的に断線、故障が多いらしい
 ブンブンマウス振り回す人は気をつけて

・もっと低価格になれば万人向けのマウスに
 なると思う程の性能

・なんかめっちゃSSのサポートがいいらしい
 Hiroさんマジ神

・チャーハンぶっかけてペッロペロしたくなるぐ らい使い心地いい感じ

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 10 10 10 3 10

良い点 (Good)

・デザインがシンプルで良い

・リフトオフディスタンスが絶妙

・機能性が豊富

・優秀なセンサー、ホイール、サイドボタン

・コードが布巻き

悪い点 (Bad)

・価格が高い

・マウス自体の背が低いのであわない人がいるかも

総評

値段以外はとても素晴らしいマウスだと思います。

一年半ほど使用していますが、表面のロゴが剥がれてきたぐらいで特に故障もしていないので耐久性も十分。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 9 9 10 7 8

良い点 (Good)

手頃なサイズで手が小さい自分でもエイムしやすい
CPI切り替えが簡単に出来る
デフォルトのソールが安定している
クリックがしっかりしているためタップ撃ちしやすい
高い追従性

悪い点 (Bad)

センサーのレンズ口にホコリが入りやすい
上記理由よりネガティブアクセルが発生する
ドライバソフトウェアをインストールすると挙動がおかしくなる
良くも悪くも光らない
ポーリングレートを高くすると微加速が起きる(気がする)

総評

RazerのDeath Adderで満足していたのですが、小さめのマウスも試してみたくて購入しました。本当はSENSEIを買おうかと思ったんですが、「こっちの方が安い」、「SENSEIは未知数だけどXaiは現時点での評価が非常に高い」、「SENSEIのデザインがアレ」と言った理由からXaiを購入。

気になっていた大きさですが、大きすぎず小さすぎず、被せ持ちもつまみ持ちも出来る丁度いいサイズだと思います。自分はIE3.0→Death Adderと買い換えてきたため 最初は被せ持ちの感覚に違和感を感じましたが、つまみ持ちで練習してみたらかなり使いやすく感じました。慣れた今では、被せ持ち(ローセンシ)でもつまみ持ち(ハイセンシ)でも違和感なく使用出来ます。

センシティビティーはFPSの場合、Death AdderとCPIを合わせて振り向きが約40センチのローセンシでプレイしていますが、後述の状態以外では特に問題なく動いています。普段Death Adderを被せ持ちで使っているのですが、それと比べるとXaiは重量が軽い為指先や手首での微調整が容易に感じます。

ただ、DAの方がガッチリ握れるため、被せ持ちローセンシで思いっきりぶんぶんマウス振ってプレイする場合はやっぱりDAの方が安定します。あくまで自分の場合、ですが。

あとCPI切り替えスイッチですけど、これはハイセンシの手首エイム用とローセンシの肩や肘でのエイム用の二つを登録しておいて直ぐにセンシを変えられるので重宝してます。自分はFPS用(肩支点ローセンシ)とWindows操作を含むOsu!用(手首支点ハイセンシ)を直ぐに切り替えられるように設定してあります。

気になる点としてはドライバーをインストールした状態ですと変な加速やフリーズが起きる点。ただ、これはドライバを削除して背面ディスプレイで設定するようにすれば問題ないです。慣れると背面ディスプレイの設定は結構簡単です。

また、ポーリングレートを高く設定するとゲームによっては挙動が不安定になります。まぁ、これはXaiに限ったことではありませんが。自分は500Hzで使用してます。

もうひとつはホコリによるネガティブアクセル。これは使ってるマウスパッド(特に布製)によっては致命的な欠点かもしれません。まぁ、ラウンド終了時や死んでリスポーン待機中に「フーッ」ってやってあげると全然大丈夫です。一回ホコリ払ってやれば家の環境では数時間はネガティブアクセルは発生しないんで。「フーッ」だと衛生的に気になる人は柔らかい布(メガネ拭き等)をクルクルと細くして、レンズの部分を直接拭いてあげると良いと思います。

色んな握り方が出来ますし、細かいカスタマイズも出来て、センサーの追従性も良く、最初の入門用にはオススメ出来るマウスだと思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 9 6 10

良い点 (Good)

・自分に合った設定が可能な点
・悪い点が見つからない点

悪い点 (Bad)

まったくないです

総評

Steel Seriesを代表するマウスなだけあって
使い心地がはんぱじゃなくいい。
価格は多少痛いかもしれませんが
使えば何かが変わります。もちろんいい意味で

これは誰にでも胸を張っておすすめできるマウスです。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 9 10 8 4 9

良い点 (Good)

・マウスレートが自由に設定できる(125Hz~1000Hz)
ただし750Hzや1000Hzにすると微加速が発生するため500Hz程度が無難でした。
私は試した結果350Hzが最良だった。
・トラッキングが良くZowie Swiftで完璧に動く
Qckやゴラスピでも違和感がないので恐らく問題なし
・ホイールに問題がない
・あまり邪魔でないサイドボタン(4つとも無効にしている)
・コードが布巻で硬い割に操作時に抵抗感がない
・プラパッドで使ってもソールの減りが少なく、滑りも良い
・手汗による影響が無く滑らない

悪い点 (Bad)

・直線補正(FreeMove)や読み取り補正(ExactAim)を設定しても違いがよくわからない
・メインクリックのクリック感が若干怪しい(なんか鈍い、ゲーム等で悪い影響はない)
・Zowie Swiftで使っているとリフトオフが若干気持ち悪い(センシを下げて対応)
・ソールがでかいため布パッドでは滑りが悪い
・接続しているとパソコンの起動が遅くなる(恐らくデバイスの認識の関係)

総評

悪い点については直線補正等は使用しないため実際のところほとんど問題にはなりません。
設定等ももうちょっと使いやすければ良いとは思うけど慣れれば簡単。

若干マウスのサイズが大きくIMOより大きいため、手が小さめな人などはご注意。

値段がやはり高いですが今まで使ったマウスの中では一番性能が良く、これを買っておけばほぼ間違いは無いと言えるほど完璧に近いマウスです。

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