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Razer ゲーミングデバイス

Razer Megasoma

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7.8 6.8 8.3 8.3 4.8 7.3
※10点満点 登録ユーザー 4 人による評価の平均点です

製品情報

サイズ(mm)
スペック一覧
縦230×横350×厚さ2
Razer Megasoma
タイプ シリコーン
表面 シリコーン
裏面 -
購入 アマゾン / 楽天

Razer のマウスパッド『Razer Megasoma』は「一切の妥協がない」という目標を掲げて開発されたゲーミングマウスパッドです。

素材は非常に長持ちするシリコーンが採用されており、ハードマットがもつ優れたトラッキング性能と正確性、ソフトマットが持つ滑らかな滑りを兼ね備えたハイブリッドマットで、表面はレーザー、光学式マウスのどちらにも対応しているとのこと。

Razer Megasoma は、これまでに開発されたゲーミングマウスパッドの中で最もトラッキング性能に優れており、一切の妥協がなくこれに匹敵する製品はないとコメントされていました。





製品詳細・購入

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レビュー (4)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
5 5 5 5 5 5

良い点 (Good)

かこいい
すべり具合も止まり具合もちょうどいい

悪い点 (Bad)

右半分にrazerのマークが蛍光塗料みたいので塗ってあってデコボコしててオワタ

総評

エアーパッドプロ買います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 5 9 9 5 8

良い点 (Good)

最後にまとめて

悪い点 (Bad)

同上

総評

▼デザイン
パッドの右側エリアに、Razerロゴが蛍光塗料で印刷されていて、部屋の電気を消してプレイするとぼんやりと浮かんでカッコいい…
のだが、どうしても印刷面に微細な凸凹が出来てしまい、フィーリングがほんの僅かだが違ってしまうのが難点。自分を含め殆どの人は気にならないレベルだが、フィーリング重視の人は一度実物を触ってみる事をオススメします。

▼機能
マウスパッド以外の用途は多分無いでしょう。
シリコン製なので、鍋敷きには使えるかもしれませんが。

▼性能

・表面
結構ザラザラ。プラパッドだとザラザラの方が滑る印象がありますが、Megasomaはこのザラザラが過度の滑りを抑制している感じです。
同じシリコンでもAirpadのようなツルッと滑る感じではなく、滑る布パッドやハイブリッドパッドに近い滑り具合です。(Steel 5Lに近い感じ)

・耐久性
そこまで使い込んでいないので、厳密には評価出来る部分では無いのですが、恐らく相当高いです。
これはシリコン製である事が一番の理由で、布・プラパッドにあった傷による表面の解れや、過度の使用による摩耗によるダメージをかなり受けづらくなっています。
これは経年劣化によるフィーリングの差異が少ないとも言えるので、地味に評価出来るポイントでしょう。

・ソールとか
色々なソールを試してみましたが、どのソールも相性が非常に悪いです。マウス標準の物より滑りが悪くなったり、動かす度に擦れる(と言うより削れる)音がうるさかったりと、ソールを付ける事で得る恩恵は余りないですね。
後、削られたソールの粉末が蛍光部分にこびり付くのが結構気になります。水洗いすれば取れるんですが、使い込むと小汚い感じがしてマイナスです。

▼使い易さ
滑りすぎず・止まりすぎず癖の無いパッドです。
丸めて持ち運びも出来るので携帯性にも優れています。(携帯する状況が思いつきませんが)

▼価格
当時は公式ストア価格で送料無料だったので、日本円換算で4500円で買えたのですが、代理店版だと7000円近くなり、高性能といえども簡単に購入を決断出来る物では無いでしょう。
7000円はともかく4500円なら間違いなく買いと言えるので、不定期の送料無料キャンペーンを利用して買うのが一番賢いです。円高ですし。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 9 9 9 6 8

良い点 (Good)

* マウスの始動・停止を一定の安定した速度で行なうことが出来る
* 水洗い可能

悪い点 (Bad)

* 蛍光塗料部分が滑りに影響を与える
* 高い (代理店価格 6,980 円)

総評

布とプラスチックの両方の滑り・止りを持ち、「布より滑り、プラスチックほど滑らない」という印象のパッドです。

なんといっても、素材の効果なのか表面の均一性が高く、滑り出しから停止までがとにかく一貫している印象を受け操作がしやすいです。
滑り出しが速いのがよい、止りがしっかりしているのがよいなどざまざまな要望はあるかと思いますが、一貫した滑りを得たいという人にはお勧めできるパッドです。

12 月~ 1 月末の約 2 ヶ月は、職場で 1 日 8 時間ほど使用していましたが、表面にに黒ずむような汚れはありませんし、滑りについても悪くなっているようなことはありませんでした。
耐久性も製品の売りですが、少なくとも 2 ヶ月程度は快適な状態で使用することが出来ると思います。

購入する上で気になるのはやはり値段でしょう。
自分が購入したのは公式ショップの『Razer Store』からなので、マウスパッド単体の値段は $49.99 でした(当時のレートで 4,600 円くらい。ただし送料が $30 …)。
送料なしで公式ショップ価格ならば、自分的に買い直しする際には選択肢に入れても良いと思っています。

滑りの安定性に魅力を感じることが出来る人にはオススメです。
Razer Elite 店舗がある方は、是非とも実物を体験してみてください

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 8 10 10 3 8

良い点 (Good)

・布パッドに近い初動・制動でありながらも、滑り始めるとよく滑る
・滑りの割にソールの減りが少ない
・初動(本当に最初の一瞬)がものすごく重たい
・裏面がピタッとくっつく
・見た目がいい
・梱包が豪華

悪い点 (Bad)

・高すぎる
・梱包が豪華(=値段が高い)
・白い故に汚れが目立ってくる上、蛍光塗料部分にくっつくと取れなくなってしまう(洗っても取れづらい)
・一部Mouseとのトラッキング不良
・初動(本当に最初の一瞬)がものすごく重たい(ウチはいい点として受け入れることができましたが、受け入れられない人もいるかも)

総評

3ヶ月ほど使用してます
今までで最高のマウスパッドだと思いました
裏面も、光沢面の上にのせて使うとまったく滑りません(ざらざら面だと、くっつかない感じ)
ソールもHyperGlide RZ-2を使っていますが、削れづらい感じがします
フィーリングはIcematに近い感じ

皆さんが言っている、塗装の問題ですが、最初は確かに段差がありました
でも、使い始めて15日くらいすると、だんだん無くなってきました
やっぱり埋め込まれてるのではなく塗られてる…?
ただ、輝きとしては変わらないので、埋め込まれてる部分も確かにあるんだとは思います
6000円~7000円の品をホイホイおススメすることはできませんが、それだけの価値はあると思います

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