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DHARMAPOINT ゲーミングデバイス

DHARMA OpticalGamingMouse(DRM26)

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
6.8 5.4 6.8 6.3 8.6 7.1
※10点満点 登録ユーザー 8 人による評価の平均点です

製品情報

DHARMA OpticalGamingMouse(DRM26)

『ダーマオプティカルゲーミングマウス[DHARMA OPTICAL GAMING MOUSE(DRM26)]』は高性能光学式センサーを搭載したエントリユーザー向けのゲーミングマウスです。

130ips ゲーミンググレード光学式センサー

センサーには、動作速度 130ips 加速度 30G の光学式センサーが採用されています。
CPI の切り替えは、右クリック + センタークリックの長押しで可能な仕様となっています。
これにより、誤ってプレー中に CPI が切り替わってしまうような事故を防ぐことができるでしょう。

スタンダードな左右対称デザイン

スタンダードな左右対称デザインとなっており(ただしサイドボタンは左サイドのみ)、『かぶせ持ち』や『つまみ持ち』など様々なプレースタイルで利用が可能です。

クリックボタンにラバーコーティング、マウスのサイドにもラバーグリップを搭載しているため安定してマウスを使用することができるでしょう。

尚、クリックボタンにはオムロン製スイッチが採用されています。

スペック

  • センサー : 光学式
  • トラッキング解像度: 800cpi、1600cpi
  • 最大加速: 30G
  • 最大スピード: 130ips(マウス操作面の材質によって異なります)
  • スリープモード: なし(DC モード動作による常時稼動)
  • 本体寸法 : 横 60mm ×縦 115mm ×高さ 39mm
  • ケーブル長 : 約 1.7 メートル
  • 重量 : 約 110g(ケーブル含む)
  • マウスフィート : PTFE(ポリテトラフルオロエチレン)
  • 接続方式: USB





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レビュー (8)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 7 9 9 10 9

良い点 (Good)

価格が3000未満と安価。
軽く持ちやすく全体的に性能が良い
汗をかいてもダイジョブ

悪い点 (Bad)

サイドボタンの作りが微妙
意識的にマウス本体よりもコードの割合が占めていて重荷に感じる。

総評

3000円程度で買えてこの性能は大満足。
値段以上のマウスだと思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 6 6 8 8 7

良い点 (Good)

・癖の無い無難な形状
 この形で極端に使い難いと言う人は少ないと思う。
・5ボタン全てマイクロスイッチ
・ラバーグリップからくるグリップ感の良さ
・ノッチがしっかりしたホイール
・誤爆しないサイドボタン位置
 咄嗟に押せないサイドボタン位置には賛否両論
 あるとは思うが、ゲーマー用としては
 誤爆し易い設計よりは遥かに評価できる。
・軽い重量
・偏りの少ない重心 ※地味に重要かと
・安い価格設定

悪い点 (Bad)

・ケーブルが硬い
 ただMSやLogiの硬ケーブルに慣れている人には
 どうという事ではない
・マウスウェア無し
 サイドボタンに凝った割り当てを使い人は
 困るかもしれないが、スポーツ系やリアル系
 FPSを遊ぶ人とっては大した問題ではない気もする。
・ホイールを回した際多少ガタツキ音がする。
 ただしこれは個体差によるものかもしれない
・センサーの素性が不明。
・非FullSpeedUSB接続=MouseRateは125Hz

総評

ペイントで確認した所、直線補正は有りでしたが
DiamondbackやMX518等と比べると
その強度は弱めに感じます。
総合的に大事なポイントは抑えており
頑張って造られていると感じた。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 8 9 4 10 8

良い点 (Good)

・小さい、軽い。
日本人の手に合わせたと言うだけあってフィット感が素晴らしい。
・汗かいても、しっかり握れる。
自分は手汗凄いんですが滑らなかったです。
・個人的にホイールは素晴らしいと思う。
CSでホイール下にジャンプをバインドしてるんですが、
今まで使ったマウスの中で一番バニホがしやすかったです。
・値段が安い
コストパフォーマンスは最高だと思います。

悪い点 (Bad)

・ソールの形状
IE3.0などに使うソールとぱっと見同じだと思いますが、若干小さい(1~2mm)ため、MS用ソールのHyperglideやsteel社のソールは入りません。
このため他社のソールを使う場合は2枚張りか、1枚張りの場合は横を削って入れるしかありません。
MS用のソールが入らないのにこの形状にしたのは正直理解しがたいです。
・コードが硬い。
・サイドボタンの位置が上すぎる。
ないよりはいいのかな?自分はサイドボタン使わないんで、なくてもよかったです。

総評

クリックは可もなく不可もなくといった感じで、固めです。
マウスの大きさをもう少し詳しく言うと、wmoより幅が狭くて、kinzuより尻?の部分が盛り上がってる感じです。
デフォルトのソールはテフロンなので滑りすぎるくらいよく滑ります。なので滑りを好む人は変えなくてもいいでしょう。
他社のMS用ソールが入れば、小さいマウスを好む人にとっては、ほぼ完璧なマウスだったと思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
4 1 5 0 6 3

良い点 (Good)

安い

悪い点 (Bad)

サイドボタンが押し方によっては、凹んだまま戻って来ない

総評

安かろう悪かろう

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 5 4 5 9 7

良い点 (Good)

・汗で滑らないよう加工された表面
・小さいので日本人向け、誰でも扱える
・これでもかというほど軽い、超軽い
・ドライバレスなのでUSBを挿したらすぐ使える
・初期ソールがテフロンなのですぐ使える
・非常に安い

悪い点 (Bad)

・ドライバレス故にマクロ非対応
・サイドボタンの造りが若干手抜き気味?
・IMO等と比べると少しクリックが重い
・ついでにホイールも硬い、良く言うと頑丈
・側面の滑り止めゴムが手汗ですっごい滑るよ←重要
・400DPIが選択できないのでセンシ調節に困る
・直線補正有り、切れません

総評

軽さと安さは本物です。
ただ側面に滑らないようにゴムを配置しているはずなのに、
何故か汗をかいたらそのゴムの部分だけよく滑ります。
これを期待して買ったので非常に残念です。
また、僅かですが直線補正が入っていました。
エントリーマウスとしては十分なんじゃないでしょうか。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 8 8 9 10 9

良い点 (Good)

価格が安いわりに使いやすい。

悪い点 (Bad)

マウスの右側をもう少し丸くしてほしい。

総評

価格の安さに気に入った。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 3 6 6 6 6

良い点 (Good)

1.ミニマルなデザインで軽量
2.ラバー多様による感触の良さ


1.ゲーミングマウスというと多機能で大きく重いものが多いが、DRM26はかなり小柄にまとまっており、ケーブルを除いて80g程度。さらに5ボタン仕様。

2.クリックボタン一体型の筐体トップには全体にラバーコーティングが施されており、汗ばんだ手でもべたつかずいつでもサラサラな感触で快適。また、サイドにはリアルラバーグリップが貼られており指の圧力を分散してくれるので、長時間のプレイでも指が痛くなりにくい。

悪い点 (Bad)

1.役立たずなサイドボタン
2.不快なクリック感
3.問題ありなセンサー
4.ソフトウェアによりコントロールが出来ない
5.著しく平面性を欠くソール


1.このマウスの最も致命的な点。手前側のサイドボタンを押し込むと引っかかったまま戻ってこなくなる。実質4ボタンマウス。また、サイドボタンの位置自体も問題で、とっさに押すことが出来る位置でないのでタイミングが重要なキーのバインドはおすすめできない。

2.“メインスイッチには信頼性で定評のあるOMRON社製を採用”と堂々と謳っている割には貧素としか言い用がない出来。ギシギシという感じのきしみのある遊びの区間があってそこだけでも不快だし、軽くクリックボタンを押しこんだだけでもグシャという音を立ててきしむ。
(クリックボタンのかなり先端を押すのであれば問題ない)

3.マウスを3cm以上持ち上げるとまれに、ポインタが暴れだすことがある。

4.全くソフトウェアでコントロール出来ないのでサイドボタンにバインド出来ないゲームでは、サイドキーが使用できない。また、サイドボタンに“戻る”と“進む”が最初から割り当てられているので、なにかショートカットを割り当てても、ショートカットランチャー起動+“進む”とかになって面倒。

5.もう4ヶ月間、毎日5時間くらいG-Pad(ガラスマウスパッド)の上で使ってるのだけど、ソールが土踏まずを残して削れているものや、楕円と円で削れているのもがある。まともに、まんべんなく削れているソールはひとつもない。

総評

 コンセプト自体はいいものの、あらが多すぎるとしか言えないマウス。良い点でミニマルであると評価したが、実際はミニマルどころか足りなさすぎの過小マウスという評価があっているだろう。例えば、全くソフトウェアでコントロール出来ないことや、完璧に動作して当然のはずのサイドボタンの一つが使えないからだ。
 サイドボタンについては最初は引っかりはなくて、ここでのレビューで引っかかると書いてあってるのを見て、運が悪い人もいるもんだなって思っていた。いろいろ試してみて、再現性のある引っかかる押し方を見つけたんだけど、今ではどうやったら引っかからないで押せるのか教えて欲しいくらい。あと、私はOS操作をほとんどマウスジェスチャでしていてサイドボタンは使ってなかったので、サイドボタンがひとつ使えなくなったことに対するインパクトは全くなかった。
 形状については“かぶせ”、“つまみ”どちらのプレイスタイルにおいても柔軟な適応力を持っています。ということになってるんだけど、かぶせ持ちするには小さすぎるし、つまみもちするには背が高すぎるしで、とても中途半端な印象。結果的に私の場合は中間的な持ち方になってしまった。WMOから乗り換えたばかりの時はかぶせ持ちしていて、長時間使うと小指の第三関節が痛かった。
 サイドリアルラバーグリップの滑り止め効果の程はかなり怪しいものがあると思う。ドライな状態ではたしかに良くグリップするのだけど、少し汗をかいただけで、グリップ力はプラスティック並。さらに汗をかいてくるとウェットな路面を走るレーシングタイプのタイヤのごとく滑る。かと言って手からずれたことは私の場合はない。ただ、汗かきの方ならプラスティックのほうがはるかに滑らないと思う。
 小さな点では、サイドボタンの感触が悪いことや、ホイールが固すぎるし、センタークリックが重すぎるってこともあるけど、これは人にもよるとおもう。ただ、WMOのように強くガラスパッドに叩きつけてもボタンが勝手に反応してしまうようなことはないし、ホイールのノッチは確実に動作する。ソールはテフロンでよく滑る。
 ポインタの暴れについては、私自体はそんなに問題になったことはないが、シビアにプレイするならクリティカルな問題に成り得るかもしれない。
 本当はもっと褒めるつもりでレビューを書き始めたんだけど、思ったより悪い点が目立った結果となった。もう一ついいことを書くとするなら、私はWMOからこれに乗り換えたんだけど、今でもDRM26の方を使っています。ということくらいか。サイドボタンやソフトウェアコントロール出来ないことにさえ目をつむってしまえば、小柄でさわり心地のよい疲れにくいマウスという評価になるとおもう。だから小さくて軽いマウスを求めている人で、サイドボタンなんて使わないよって人になら充分おすすめできる。ただ、そういう人にはKinzuやSalmosaがあると思うんだけど。最後にこのマウスは3000円以上でも以下でもなく3000円程度の出来のマウスだと思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
7 5 7 9 10 8

良い点 (Good)

・低価格
・小型なため手の小さい人には取り回しやすい
・ドライバレスなのでマクロとか使わない人にはすぐに使えて良い

悪い点 (Bad)

・サイドボタンは押しづらい。ゲーム側でサイドボタンが割り当てられない場合は使えないので注意が必要
・コードが硬い。半年使ったけどまだ若干硬さが残ってる感じ
・自分のものではならないがクリックの際にギシギシするものもあるらしい。安価だし個体差が大きいのかも
・kinzu辺りと比べるとほぼないといっていいと思うが補正はあるみたい。ペイントできちんと調べなければ気付かない程度なので特に気にすることはないと思うが一応悪い点として
・デフォルトのソールちょっと滑り過ぎかと

総評

悪い点ばかり書いてしまったけどマクロやサイドボタンについて予め納得してる人ならば裏切られることはないマウス。被せ持ちには厳しいと思うがつまみ持ち手首aimの自分には非常に使い易かった。半年しても特に壊れたり不具合があったりはしないしコスパ的にも優秀でオススメ出来る一品。

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