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Microsoft ゲーミングデバイス

Microsoft Comfort Mouse 6000

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8.7 8.0 8.0 8.7 9.5 8.2
※10点満点 登録ユーザー 6 人による評価の平均点です

製品情報

Microsoft Comfort Mouse 6000

『Microsoft Comfort Mouse 6000』は、Microsoft BlueTrack テクノロジを採用したマウスです。

右手用、エルゴノミクス デザイン
右手用のエルゴノミクス (人間工学) デザインにより長時間の利用でも快適に操作することができます。

機能を割り当てられる 5 ボタン
5 つのボタンにはユーザーが好みの機能を設定できるので、より快適で効率的な操作を実現します。

Microsoft BlueTrack テクノロジ
光学式やレーザー方式を超える高精度トラッキング技術が、さまざまな場所での使用を可能にします。ご家庭やオフィスの机以外の場所でも、常に安定した操作が可能です。

デタント スクロール ホイール
幅の広いラバー素材のスクロール ホイールは、デタント (回転止め) による正確な制御をサポートします。

スペック

  • 読み取り方式: BlueTrack テクノロジ
  • 読み取り速度: 8,000 fps
  • 解像度: 1,000 dpi
  • ボタン数: 5 ボタン
  • 寸法: 縦 128 mm × 横 68 mm × 高さ 40 mm
  • 重さ: 約 113 g





製品詳細・購入

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レビュー (6)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 8 9 10 9 9

良い点 (Good)

新しいマウスということで買ってきました。

・値段が3000円を切るのでコストパフォーマンスは良いのではないでしょうか。
・センサー類も特に不自由なくFPSできます。
・コードはやわらかくもなく硬くもなくといった感じでしょうか。
・サイドボタンがしっかりしている。

悪い点 (Bad)

・私は不自由に感じませんがホイールは緩いです
・直線補正が少しかかってるそうです
・レポートレート125hz
・DPIが1000

総評

自分は基本的にジャンプとしゃがみをサイドボタンに設定しているのでサイドボタンを使う頻度は高いのですが。
良い商品だと思います バランスは良いと思います。
悪い点に書いたことは個人的には悪い点と思っていないのは悪しからず。
センシが速くなりすぎというかたは面倒でもセンシ調整をして好みの速さに変えれば良いと思います。
直線補正やレポートレートが125hzということですが使用してた分には問題はまったく無いと思います。直線補正は弱めにかかっている感じがします。(自分は直線補正ぐらいしか体感できないのでレポートレートどうのこうのは分かりません)
(自分は180度回転が大体18cmぐらいです)


元々ゲーム用のマウスではないので過度に期待をするのは良くなさそうです。
IE3.0が壊れたから買い換えるという人なら良いと思いますが基本的にIE3.0が生きているなら必要はないんじゃないでしょうか。 
使った感じはほとんど一緒だと思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 8 8 8 10 8

良い点 (Good)

総評にて

悪い点 (Bad)

総評にて

総評

IE3.0の後継機として出たCM6000を買いました。
あくまで私的な感想で。

最初に触った感想は、IE3.0から少しDAな感じが+されたような印象を受けた
さすがは後継機であって、IE3.0使ってた人でなくても、フィットするような形ではあると思う。

PCにさすと、ドライバーを探し始め自動でドライバーインストールが終わっていた。
OSのコンパネからマウスの設定へ行くと、CM6000の設定タブが追加されていた。


次に使用感はクリックは軽くなく、重くなく良い感じだと思う。
サイドボタンもIE3.0のゆるゆるな感じではなくしっかりした造りで、ストロークの深さはDAくらいかな?と。
ただ、不満だったのがドライバーが自動インストされたからなのか
ホイール押し込みのクリックが押し込んだ時ではなく、押し込みが離れた時に反応するために
ホイールクリックが遅延してるような感じを受けた。
さらにホイールのスクロールも早くまわすと加速がかかって、遅くまわした時とスクロール量が違う
ホイールを普段あまり使わない人なら良いのかもしれないが、私は使うためちょっと不満点

追記
センサーについて色々使ってみた結果
1000DPIというのがセンシをあわせるのが難しく
直線補正はなし、加速もたぶん無い感じ。
ドライバーもアンインストールすることで
マウスホイールを回したときの加速は無くなったが、
マウス押し込みの反応の遅延はマウス本体に原因があると思われる。

総評はIE3.0からの乗り換えは
DPIとホイールクリックの影響が気にならない人ならば
良いマウスなのでは?と思う。

分かりにくいレビューで申し訳ない
ブログでもまとめたので、良ければどうぞ
http://princessofcat.blog20.fc2.com/blog-entry-125.html 

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 7 7 8 10 8

良い点 (Good)

読み取り口が青く光ってるのかっけー

形が結構良さげ

両サイドにゴム

デフォソールが思ったよりも滑る

サイドボタンちょい高めで誤爆しない

かなり軽い
(IME3.0から50g近く軽くなってる)

直線補正あるらしいけど気にならないレベル

悪い点 (Bad)

デフォソールのエッジが立ってる

ホイールがたま~に勝手に反応する

クリックがたま~に勝手に反応する

クリックの質感がかなりチープ

サイドボタンがなんかスイッチ押した後もそのまま押し込める

マウスを持ち上げるとカーソルが少し上に移動する

マウスを下すとカーソルが少し下に移動する

レポートレート125Hz固定らしい

総評

Xai使ってますが、近くの店で26ドルで売ってたのでつい買ってしまった。今までつかってたマウスがマウスだけに、やっぱり物足りない印象だった。

このマウスの軽さはかなりの強みだと思う。kinzuが軽い代わりにサイドボタンないのと同じで、CM6000は軽さの代わりにスイッチがちゃっちいんだと思えば一応納得できる。

マウスの形だけど、結構マウスのおしりの方が大きい。個人的にはDAのおしりを、おしりの端っこ以外少し高めにした感じ。

デザインは写真のよりもっとぽっちゃりしてます。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 8 8 8 10 9

良い点 (Good)

・値段が3000円前後であるが、しっかりとした作りなのは流石Microsoftといったところ。
・デバイスのインストールに別途でソフトウェアが要らない。USBポートに挿すだけ。
・非常に軽く取り回しがし易い。(IE3.0と比べても約50gも軽い)
・人間工学で考えられたマウスデザイン。持ちやすくしっかりとフィットする。
・IE3.0に比べるとサイドボタンの作りがしっかりしていて、クリック感にも反動があり押しやすい。

悪い点 (Bad)

・ポーリングレートが125hz固定。
・直線補正も消す事が出来ない。
・1000dpi固定。

総評

Comfort Mouse 6000は機能が少なく、拡張要素もほぼ0ですが、低価格・しっかりとした作り・誰にでも簡単に使用出来るといったシンプルな物です。

現在ゲーミングマウスはマクロ機能、ソフトウェアによる多角的なサポート、様々な機能の追加などで物によっては一万円前後の値段がつく事があります。

そういった物に比べると確かにComfort Mouse 6000は物足りない感じが否めないですが、言ってしまえば『昔ながらの王道的ゲーミングマウス』のように思えます。

どのパソコンでも、どんな環境でも『挿せば最善の状況で利用する事が出来る』というのはメリット以外の何物でもないです。

IE3.0との比較ですが形状はほぼ一緒です。
自分もIE3.0を持っていますが、違和感はほとんどありません。センサーの性能、サイドボタン、マウス重量など様々な点においても、IE3.0以上の性能がある事は間違いないです。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 9 8 8 8 8

良い点 (Good)

1. 手にフィットする形である。
2. 1.によりFPSで安定した狙いが付けられた。
3. 従来の製品より軽量であり動かしやすい。
4. 手の動きに対するマウスの反応がとても良い。
5. サイドボタンの構造がしっかりとしている。
6. ホイールの誤作動の危険がほぼない。
7. ラバー部分のおかげで手汗で滑りにくい。
8. 価格が安く、上記のように高性能である。

悪い点 (Bad)

a. ホイールクリック(以下WC)の反応がかなり悪い。
b. a.によりWCに瞬間的なことを求められない。

総評

結論
「WC以外は」ゲーム用として問題はない。
感想
以前使用していたIntelliMouse Opticalはホイールの誤作動の欠点があり、かなり惜しいマウスだった。しかし、このマウスもホイールクリックの反応速度が遅いという欠点があった。
このように惜しいマウスを作るマイクロソフト社はもう少し製品の検証をしてから売るべきである。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 8 8 10 10 7

良い点 (Good)

・持ちやすい

・値段が安い

・ドライバのインストールが自動

・デフォのソールでも普通に滑る

悪い点 (Bad)

・ホイール

総評

使ってから一ヶ月です。

最初にS.rAbb1tさんのレビューが素晴らしいです

ここで言及しておきたいのは、このレビューは手が人より明らかに小さい人には当てはまらない可能性があること

あくまでこのマウスは値段が最大のメリットであること

そして、機能としても持ちやすさ以外は値段と同じくらいの価値しかないことです。

それを踏まえて読んでください。

自分は買ってから1ヶ月ですが、

IE3.0が生産中止になるかもしれないと言われてる中で、

実際に自分の近くの家電量販店でもI.E3.0は売ってなかったので

こちらのマウスを購入しました。

これからはこのマウスが学生の方などが家電量販店などで手短に買えるFPS向けのマウスだと思うので

FPS、特にcsについて僕なりに総評したいとおもいます。

まず自分はIE3.0からダーマ26そしてこのマウスの3つしか使ってません。

まず、エイムに関して

自分は300×400のマウスパットでセンシは

2.5でプレイしています。

僕の体感ではエイムが上がりました。

他のマウスと比べると僕の場合エイムは確実に上がりました。

理由はIE3.0よりも持ちやすさに置いて優れているからだと思います。

このマウスはちなみにデフォのソール、つまり何もいじってない状態でプレイしていますが

何の不快感も感じずにプレイ出来ます。

もし、普通のマウスでプレイしていて、ゲーミングマウスは買えない学生の方や、そこまでゲームにお金をかけるのはちょっと・・・

なんて言う人がいたらぜひ購入を進めます。

IE3.0でもそれは同じですが、他のゲーミングマウスと比べても持ちやすさの観点からいくと、全然性能負けしてません。

しかし、悪い点としてホイールです。

これはIE3.0から引き続き困らせてくれる問題なんですが、

ホイールが緩い。

僕はホイールにジャンプをバインドしています。

これはcs限定のお話ですがバニーホップは

前のマウス2個よりも続くようになりました。

理由はわからないですが僕自身何もしてないのに変化が現れたことから、明らかにこのマウスのおかげだと思います。

しかし、これはマウスを変えた影響もあると思うのですが、

ちょっとタイミングは取りづらいかも・・・

そして、言及したいのはホイールバグ。

たまにバグが起こり、ホイールを触ってない状況でピョーンと勝手に跳ねる時があります。

自分の場合だと1時間で3回は必ず起こります。

普通に時と場合を考えないで起きるバグなので

AWPなどで出待ちしてる時も普通にジャーンプ!!

って感じでした。

これは正直唯一にして最大の欠点だと言わざるをえません。

ただこれは設定などからかえられるかもしれないし、自分のマウスが欠陥品なのかもしれません。

IE3.0のレビューでもホイールバグについては意見が分かれることなので、ここで止めます。


以上です。

総評の総評としまして、いい意味でも悪い意味でもIE3.0の血を受け継ぐ次世代マウスとしては十分な性能とクソホイールだと思います。

少しでもみなさまの参考になれば幸いです。

アディオス!!

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