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ZOWIE GEAR ゲーミングデバイス

ZOWIE AM

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
6.3 6.7 7.0 6.3 6.3 6.7
※10点満点 登録ユーザー 3 人による評価の平均点です

製品情報

ZOWIE AM

『ZOWIE AM』は伝説的な Counter-Strike プレーヤー Sweden Abdisamad 'SpawN' Mohamed が監修した左右対称デザインの光学式ゲーミングマウスです。

特徴

  • 伝説的な Counter-Strike プレーヤー Sweden Abdisamad 'SpawN' Mohamed 氏と共同開発した左右対称型マウス
  • 右利きでも左利きでも快適に使用出来る2つのサイドボタン
  • ドライバレスで簡単に右利き用、左利き用の機能を切り替え可能
  • 高耐久の光学式スクロールを採用
  • ZOWIE 独自開発のレンズを採用し、リフトオフディスタンスを1.5~1.8mmまで短縮
  • サイドグリップの表面加工(非光沢加工)

スペック

  • 解像度: 450/1150/2300 dpi
  • ポーリングレート: 125 / 500 / 1000 Hz
  • リフトオフディスタンス: 1.5 ~ 1.8mm
  • ケーブル長: 2m
  • サイズ: 縦 125 mm ×横 60 mm×高さ 39 mm
  • 重さ: 88g (ケーブル無し)

ZOWIE AM -1- ZOWIE AM-GS
左:ZOWIE AM、右:ZOWIE AM-GS

マウスはドライバレスで、左右モードの切り替えは特定のボタンを押しながら USB ケーブルを差し込むだけというシンプルな構造となっています。





製品詳細・購入

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レビュー (3)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
5 4 5 6 4 5

良い点 (Good)

・Hz/dpi変更機能
マシンに関わらずその場で設定できる

・サイドボタン
サイドボタンが段差になっているので親指が引っ掛けやすい

悪い点 (Bad)

・左右メイン部の干渉
バリ残りがあるため接触しやすい。
バリを完全に取り除いたとしても間隔が狭すぎるため干渉する場合がある

・ホイールの感触
ノッチが緩いのに(内部で擦れているような)妙な重さを感じる

・Zowieお得意の緩いコード
緩すぎて癖が付かず、固定しきれない

・DPIスイッチの構造が雑
押しても反応しなかったり、押す・離すの両方で反応したりする

・価格
「無難なマウス」として薦められる価格を超えている

総評

性能と形状面のみで見れば万人向けで(良い意味で)無難なマウスと言える。
IMOに違和感を感じなかったのであれば移行はし易いかも

ただ実売6000~7000円程度という価格のせいで、他人には薦め辛い。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
6 8 7 6 5 7

良い点 (Good)

軽量
ふにゃふにゃなコード
Razer/DeathAdder系のホイール
センサーに直線補正や加速がない
ドライバレス
リフトオフディスタンスが短い

悪い点 (Bad)

メインクリックが若干硬い
見た目が安っぽい
マウスを持ち上げにくい

総評

WMOとXaiが好きな自分には形が合わなかったです
物自体は悪くないですが、人を選ぶマウスだと思います

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 8 9 7 10 8

良い点 (Good)

-本体-
・IMOを細くしたような、誰でも持ちやすい形状
・ナイスな全面ラバー加工
・誤爆しにくくて、かつ押しやすいサイドボタン。
 底面に近いほうが、少し出っ張っていて、マウスを持ち上げるときに、指をかけることもできる。
・ホイールクリックは普通。
・よく滑るんだけど、大きくて安定感のあるソール。
 予備も1セットついてきました。

-センサ-
・直線補正なしで、ポインタが飛んだりしない、最高クラスの光学センサー
・リフトオフディスタンスがかなり短い。
 飛燕で1mmあるかないか、Swiftで1mmちょい。

-ソフトウェア等-
・ドライバレスで動作
・DPI、ポーリングレート共に3段階に設定できる

悪い点 (Bad)

-本体-
・メインのボタンとホイールがかなり固い。
 ホイールは、使ってる内に柔らかくなって来ました
・固定しにくいフニャフニャケーブル
・大型のものと比べれば軽いが、小型マウスと比べるとやはり重い(ケーブルのせいかも
・深いつかみ持ちだと、手前のサイドボタンが押しにくい

-センサ-
・ネガティブアクセルが出やすい?
 割りと普通の速度でも発生しますが、微妙に移動量が減るだけ(検証しないとわからないレベル)なので、特に問題なし。
 ゲームで使わないような速度で振ると、一定の速度を超えたところでポインタが止まる

-ソフトウェア等-
・DPI変更ボタンが底面にある。
 個人的にはホイールの手前に欲しかった。

総評

始めはクリック(とホイール)に強烈な違和感があり、すぐに使うのを止めようと思いましたが、しばらく使っていたら、慣れて普通に使えるようになりました。
今では逆に、このクリック感が気に入っていますw

クリック感が気に入れば、万人向けの形状、ゲーミングマウスの中でもトップクラスのセンサー性能、更に値段も安い方と、完璧なんじゃないかと思います。
ちなみにクリックのバリは、自分のものには残っていませんでした。

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