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SteelSeries ゲーミングデバイス

SteelSeries Kana

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8.9 7.9 8.3 8.9 8.1 8.8
※10点満点 登録ユーザー 16 人による評価の平均点です

製品情報

SteelSeries Kana

『SteelSeries Kana』は両サイドボタンを備えた 6 ボタンの光学式ゲーミングマウスです。

特徴

  • 6 ボタン(左、右、ホイール、両サイド、CPI切り替え)
  • 左右対称デザインでエルゴノミックなボタンレイアウト
  • 5つのプログラマブルボタン
  • 布巻きケーブル
  • 統合ソフトウェア SteelSeries Engine 対応
  • 無限のプロファイル数
  • SteelSeries Sensei と SteelSeries Knuzu の中間サイズ
  • ホイールに LED 搭載
  • コミュニティが投票で決定したカラーリング(ブラックの方)

スペック
SteelSeries Kana サイズ

  • 読取フレーム数: 3600
  • 最大読取速度: 130ips
  • 読取メガピクセル数: 3.7
  • 1インチあたりのカウント数: 400, 800, 1600, 3200
  • 最大加速: 30 G
  • センサーデータパス: True 16 bit
  • リフトディスタンス: ~2mm
  • 最大レポートレート: 1,000hz
  • サイズ: 縦 124mm × 横 64 mm × 高さ 37 mm
  • 重さ: 72 グラム
  • ソール: テフロン

SteelSeries Kana SteelSeries Kana
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SteelSeries Kana





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レビュー (16)
デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 7 8 9 8 9

良い点 (Good)

・サイドボタンが軽く押しやすい。

・マクロをくめたり、ボタンの設定ができる。

・サイドボタンの下の溝は邪魔だと思っていたが気にならなく、おかげでボタンが浮いていない分、誤爆がしにくくなっている。
 
・XaiやSENSEIより軽いのでとり回しがいいのが最大限の魅力。
 
・KINZUよりも少しでかいので、それが小さい人には握りやすくなった。
 
・つまみもちでも、かぶせもちでも左右のサイドボタンへのアクセスはボタンが大きくスイッチが軽いので押しやすいと思います。

悪い点 (Bad)

・クリックがSENSEIに比べて深い。(初代KINZUより少し軽い程度)

・軽さもあってそうなっているのだろうが少々安っぽい。

・SENSEIやXaiやKINZUに比べてサイドの加工が悪く、それらに比べれば汗が出たときに滑りやすい。(黒モデルだけかもしれません)

・表面の加工もXaiやKINZUにくらべると汚れが目立ちやすい仕上げ。

・ボタンに指をひっかけてつまみ持ちする人はひっかかりにくいと思われる。

・マウスの下部をつまむ人でないとサイドボタン有効化にしているときついはず。

・SENSEIもそうだがマウスのソールが滑りにくい。これはかなりきついです。ソールサイズはKINZUみたいなので、他社メーカーのソールで対応するか、家具すべーるあたりを使うほうがいいかと思います。

・うちの計測機器が古くて悪いのかもしれないがKINZUが72前後なのに対してKANAは78前後ある。(ケーブル値含まない)確かケーブルを抜いた公証値が72。誤差はあると思うが明らかにKINZUより重い結果に。

・ソフトウェアが重い。

総評

 購入したのは黒モデルです。白と写真を見る限り表面の加工が違うようなので気をつけてください。

 先に断っておきますがセンサーについてはコメントしにくいです。私がかなりの鈍感なので。
 詳しい人がはっきりとレビューをしてくださるのを待つほうがいいと思います。私はマウスに持ちやすさと取り回しを重要視する人なので、センサーに関しては明らかに使えないレベルでなければ気にしません。
 KINZUのときよりはひどくないので、改善されていると感じました。
 ただyoutubeにバグ動画っぽいのがあがっているのでセンサーには気をつけてください。何も私みたいに人柱になる理由はありません。

それでは総評です。

 かなり限定的言えばXaiやSENSEIはでかい。サイドボタンを指の腹で押したい。って願望がある人は買ってみて損ありませんが、センサー次第でしょうね。問題なければかなりいい選択肢になると思います。
 
 KINZUよりも重たいですが微々たる差ですので、個体差でないとしても気にならないかと思います。重さに敏感な人であればSENSEIやXAIに比べて明らかに軽いのがわかるかと。これはそれを求める人にはかなり魅力的でしょう。

 サイトではSENSEIとKINZUの中間みたいに書かれていますが、横幅がKINZUのサイズと変わらないので、KINZUが明らかに小さいと思っている人には窮屈かもしれませんね。

 私は限定的理由に合致した人なので購入してみましたが、少し窮屈だと感じました。
 
 ちなみに各ボタンは設定で無効化できますし、マクロを組み込むこともできます。

 後は購入する人でローセンシの布パッドの人はソールを変える事を前提に購入をしたほうがいいかもしれません。プラパッドであれば問題なさそうに滑るのですが(私は布パッドユーザーなのでプラユーザーがどれだけ求めているわからない)布だと致命的だと感じました。

 私はSENSEIにPURETRAK社製のPERFECT GLIDEをソールとして使用しているのですが、それと純正ソールのKANAとで扱いやすさを比較すると、20グラム以上重いSENSEIのほうがすべりもよく、取り回しがしやすいという状況です。これでは20グラム軽い意味がありません。それほど布だと滑りません。ローセンシユーザーは特に苦痛に感じるはずです。

 値段ですが、定価が4500円ぐらいにまとまるならいいんじゃないですかね。それなら4000きって買えそうですしね。ただ代理店挟むのでそれはあまり現実的ではないかもしれないですが。
 実売値段が5000こえると高いと思います。ちなみに私は公式のインターナショナルサイトから送料こみで7300円ぐらいで購入しました。


1月28日追記
ソールサイズはKINZUで間違いないようです。
ソールにPURETRAK社のPERFECT GLIDEを取り寄せて使用したところ、とても取り回しのいいマウスに化けました。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 8 9 10 8 10

良い点 (Good)

・大きすぎず小さすぎず非常に持ちやすい。
・クリック感も固すぎず軽すぎず丁度いい。
・ホイールは引っ掛かりがなくスムーズに回る。
・シンプルなデザインで余計な装飾がない
・加速が入っていない
・直線補正が入ってない(人によっては悪い)
・ベタベタしない

悪い点 (Bad)

・コードがわりと硬い
・リフトオフディスタンスがちょっと高い(持ち上げるときに反応してカーソルが動いたりする)
・初期ソールがあんまり滑らない
・右のサイドボタンが押しにくすぎて存在価値ない

総評

長らくWMOを愛用してきましたのでWMO基準でのレビューになります。まずサイズはWMOの背中を低くしたような感じ。重さはkinzuとdeathadderの中間くらいで思っていたよりもありました。クリック感はWMOとkinzuの中間くらいの軽さ、丁度良いです。ikari opticalなどは軽すぎて誤射してしまうことが多々あったのでこの絶妙なクリック感は個人的に高評価です。ホイールはスムーズに回りますが、軽すぎるわけでもなく止めたいところできっちりと止まる素晴らしいバランスです。そして最も重要なのが加速と直線補正ですが、30分ほどcounter-strikeのDMをプレイして全く気になりませんでした。ですので、加速と直線補正は無いと思っていただいてけっこうです。

続いて悪い点ですが、初期ソールがあんまり滑らないので僕はkinzu用のものを貼ってとりあえず使っています。少し大きいですが貼らないよりは良くなりました。あと、右のサイドボタンが押しにくすぎて全然意味がありません。持ち方にもよりますが被せもちの方は使えないと思ったほうが良いでしょう。ちなみに左のサイドボタンはとても押しやすいです。悪い点があまりにないのでほとんど粗探しのようになってしまいますが、ひとつだけ気になる点がリフトオフディスタンスです。少し持ち上げただけだと反応してしまうのでその部分だけが残念でした。総評としましては、万人にお勧めできるとても素晴らしいマウスだと思います。これからの定番マウスになっていくのではないでしょうか。

2/11 追記
国内版の価格が決定したようです。5000円を切っていますので思っていたよりもリーズナブルで非常にコストパフォーマンスのいい商品だと思います。後ほかの方もおっしゃっていますが、短時間では気づかなかった微量の加速、直線補正がはいっているようです。申し訳ありません。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 6 9 10 9 10

良い点 (Good)

・XaiやSenseiより明らかに軽い
・Kinzuより大きく個人的にはちょうど良い大きさ
・国内販売価格はともかく、49ドルというのはそれなりのコストパフォーマンスだと思います[→Arkで4500円くらい]
・ホイールクリックが軽め
・ケーブルがKinzuと同じくらいの細さでSS製にしては細い方

悪い点 (Bad)

・初期ソールが初代Kinzuよりはマシだけどやっぱりヒドイ[→解決]
・サイドの加工が他のSSマウスに比べて微妙(実用上問題ないレベルではある)
・右サイドボタンは人によっては押しにくいかも(特にゲームでの使用は難ありかも)

総評

・若干の直線補正あり
・800DPI、180°15cmでの使用では少なくともセンサーに問題は感じない
・加速に関しては少なくとも自分は感じません、あっても微量
・ソールサイズはKinzuと同じ

何よりも軽くて持ちやすくて、価格もそれなりで、センサーも大きな問題がないのでとても気に入りました。

不満がないわけではないですが、全体的に良くできていると思います。


[3/25追記]
Arkで販売価格が約4500円と安価
初期ソールは初回生産以外はテフロンソール

ということで、懸念事項と悪かった点が1つ減りました。
軽めのマウスを探している人には安心してお勧めできるマウスだと思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 8 8 10 6 8

良い点 (Good)

重くない
サイドボタンが大きいく誤爆がない
マウスの形状
クリックの軽さと跳ね返りがゲーム向きかな?

悪い点 (Bad)

デフォルトソールが相変わらず(テフロンソール付き)
人によるがサイドボタンの切り目が違和感に。。
ソフトウェアの重さ(環境次第)

総評

特に凄いわけでもなく万人向けだと思います。
安定感はありますが布製のマウスパッドだと初めだけソールのバリが。。。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 10 9 10 9 10

良い点 (Good)

軽くて使いやすいです。
xaiと比べて、持ちやすいまま、軽くなったように思います。
KINZUからの変更ですが、癖もなく自分にはとても合いました。
センサーも心持ゆったりした感じで動き、狙ったところでぴたっと止まりますので、MICROSOFTのIMOよりも自分には使いやすいです。
自分は、ハイセンシで使っていますが、ローセンシで使っているプロもすでにいるらしい。

悪い点 (Bad)

初期ソールが、間違いでテフロンじゃないものが張られていますが、交換用のテフロンソールを自分で張らないといけない事。
自分は、一箇所失敗してしまい、やわらかいので、リカバリーできましたが、注意が必要です。

総評

いままでのマウスで一番ストレスなく使えました。
とても気に入りました。
ARKで4480円です。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 9 7 10

良い点 (Good)

(デザイン)
・定番機WMOにとても近い形状
・薬指がきっちり収まる
(機能)
・ポーリングレート変更に正式対応している
(性能)
・メインクリックの反応速度は速い部類に入る
(取り回し)
・WMOやKinzuと同じくらい軽く、振り回しても疲れない
・衝撃でクリックが入力されたりすることがない
・サイドボタンは左右とも大きくて押しやすい

悪い点 (Bad)

(機能)
・ドライバの設定項目がちょっと寂しい(Kanaの問題じゃないけど)
(性能)
・センサー?の初期状態に問題があり、ファームウェアの更新が必要(2012.3.25現在)
(取り回し)
・手の大きさや持ち方によっては、サイドボタンが指に干渉する
・初期ソールがまったく滑らないので張替えが必要(初期版のみ?)

総評

WheelMouseOptical(以下WMO)からの乗り換えなので、両機の比較が主になります。
参考までに、手の大きさは中指~手首まで約15cm、つまみ持ちです。

印象としては、弱点とされていた部分が改良されたWMO、という感じを受けました。
以下、センサーについては他に詳細なレビューがあるので割愛し、マウス選びにおいてセンサーと並び重要な「形状」について記述します。

形状に関してのポイントは、薬指の収めどころができたことです。WMOではマウス側面が直線的な逆台形(\_/)になっていて、メインクリックに二本指を乗せるスタイルでは薬指の置き場所が安定しない場合がありました。この点、Kanaは内側へカーブした逆台形型になっているので、薬指が気にならず快適な持ち心地となっています。
なお、こうした形状はXai、Kinzuでも似通ったものがあります。ただ、Kanaほど軽く、それでいてサイズも手にフィットする大きさが確保されたものはなく、その意味では現状で唯一のWMO後継機と言っていいと思います。
他にも、マウスを着地させただけでクリックが誤爆する、メインクリックの反応が遅い、サイドボタンがなく不便など、WMO使いが一度は悩んだであろう諸問題が改善されているため、廃盤になってもWMOが忘れられない人はもちろん、FPS入門用に定番マウスが欲しい人にもお薦めできます。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 9 9 10 10 10

良い点 (Good)

大きさ
 個人的なところではあるが、kinzuだと少し小さく、xaiやsenseiでは少し大きかったので非常にちょうどいいサイズ
重さ
 kinzuより少し軽い(公称) ぶんぶん振れます
サイドボタンの配置
 一見して誤爆しそうな大きさだが、実際に持ってみると意外としない
 これは持ち方の問題かも(自分はつかみ持ち)
値段
 なんといってもコスパのよさ
 4480円で購入(秋葉原の九十九)
見た目
 黒にオレンジのデザインのかっこよさ
 もちろん自分もこれに投票したのでb :D

悪い点 (Bad)

初期ソール
 これは張り替えられるので特に問題はないかも
ケーブルの硬さ
 マウスバンジーもつられて動いちゃうぐらい固いです
機能性
 自分はシンプルなのが好きなので特には
 最近のマウスはいろいろと設定できる項目が多いマウスもあるのでマイナスということで

総評

なんといってもコストパフォーマンスに優れたマウスのように思います
形がMSのIMOやWMOに似ているので乗り移りも楽かと思います

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 8 8 9 9 9

良い点 (Good)

ホイールは軽めで、誤爆などは無く使いやすい


kinzuソールを重ね貼りしても、重いと感じない


白と黒で表面が違う

悪い点 (Bad)

リフトオフディスタンス

右のボタンを、押しっぱにする角度によっては、ホイールが擦れる

SteelseriesEngineというソフトが重め
(設定するときだけ起動すればok)

総評

白のモデルを使っていて、

上の面&サイドボタン=ツルツル
側面=ツヤがない   加工になっていました

kinzuソールを重ね貼りで使用しており、カーソル飛びなどは無く使えています

コードは好き嫌いがわかれそうです

1年2ヶ月で接続が一定感覚で切れるようになり、使えなくなりました(´・ω:;.:...

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 8 8 8 5 8

良い点 (Good)

・デザインが大変よろしい
・LEDついてる
・両方にサイドボタンついてる

悪い点 (Bad)

・AIMをする時ぬめぬめする(動き方が)
 →DPI低くしたら改善しました。
・マウスポインタがしっかりと止まらない
・webを見てる時にたまに小指が右サイドのボタンに干渉する
 →変な持ち方をしているからでした。
・マウスホイールにカリカリッとした感じがない
・機能の割に高い LEDのせい?

総評

思ったところにAIMが定まらなくなりました
(IMO→kinzuRED→kanaと来て)
加速が付いているような感じもするので
正直な話では金ドブした感じがありましたね...
専用ドライバで細かいセンシが設定できないのもマイナス

*********追記***********
DPIを低くしたら思ったところにAIMが行くようにもなりとてもイイマウスだと感じました

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
5 7 7 8 9 7

良い点 (Good)

・ずっとXaiを使用してましたが、KANAの方が手にフィットしました。(手は比較的大きいです)

・クリック感はXaiより気持ち軽い程度。特に気になりません。

悪い点 (Bad)

・一番気になったのはリフトオブディスタンス
結構高めです。慣れが必要だと思います。(ドライバー等で設定はできません)

・初期ソールははっきり言って使い物になりません。買いましょう。

・サイドボタンが割かし大きいのでバインドしてる人は誤爆に気をつけたほうがいいです。

総評

Xaiの代わりになるマウスを探してKANAにたどり着きましたが、価格はSEN○EI並に高い訳ではないし一度購入してみてはいかがでしょうか。

コストパフォーマンスに長けてるマウスだと思いました。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
9 8 9 8 8 8

良い点 (Good)

クリックがしっかりしていて左右の感じはほぼ同じ
また結構軽めなので押しやすい

サイズが万人向け

表面の加工がサラサラ。サイドもピタっとする感じ

悪い点 (Bad)

右側のサイドボタンが邪魔である

リフトオフディスタンスが無駄に長くなってしまっている

総評

センサー的にはあまり不具合はなく、また加速は感じられず補正も弱まったということなので誰でも扱いやすくなったのでは

リフトオフディスタンスが長いこと、それ以外は何ら問題有りませんこの値段でのコスパはいいと思います

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 8 9 10 9 9

良い点 (Good)

・左右対称で左利きでも使える
・見た目がクール
・kinzuをふっくらさせたような形状でかぶせ持ちでもまあまあフィットする
・非常に軽い

悪い点 (Bad)

・持ち方を工夫しないと外側のサイドボタンを誤爆してしまう
・サイドボタン付近の溝に手垢が溜まりやすい

総評

形がシンプルで扱い易いマウスです。
ただ、外側のサイドボタンを誤爆しやすいので何も割り当てないか、持ち方を工夫する必要があるのが難。
サイドボタンの癖を除いては、軽くて丁度いい大きさのマウスなのでFPS初心者に勧められると思います。

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
10 10 10 10 10 10

良い点 (Good)

手が小さい人でもかぶせて持てること

悪い点 (Bad)

サイドボタンが1つずつしかないこと

総評

サイドボタン以外はとてもいいマウス

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 6 6 7 5 7

良い点 (Good)

マウス本体がすこぶる軽い
少しオシャレ感がある
コードが細い
DPI、HZが変更可能(ソフト経由)
値段が安め(?)
無駄な機能がない

悪い点 (Bad)

マウスパッドとの相性が悪いのが多い気がする
稀にポインタが飛ぶ
全体的にクリックが硬い気がする

総評

ゲームによっては連打がある程度必要なのもあるみたいですが、他のマウスに比べてクリックが固めなので連打向きではないですね。
サイドボタンもあるのはいいですが大きいかと。
それとなんといってもポインタの飛ぶこととマウスパッドの相性ですね。これさえなければ個人的にはなかなか好きなマウスなんですが、自分が愛用しているマウスパッドでは飛ぶことが多かったです。
ですが、ゆったりとしたカーソル移動などで動かしたりする人はそんなことはないと思います。
マウスも軽くて長時間の使用でも全く疲れたりしないです。
まぁ嫌いではないです!

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 8 8 8 8 8

良い点 (Good)

個人的な感想ばかりになりますが:

丁度いい重さ

丁度いいクリック感(タップ撃ちしやすい)

すっきりしてキレイな見た目(ホワイト)

つかみやすさ

悪い点 (Bad)

つかみ方によると思いますが、使用中右のサイドボタンをどうしても押してしまう事に少しストレスを感じてしまう。

ZowieのECシリーズを使用した後だとリフトオフディスタンスが異常に高く感じるので注意。実際に高めで、マウスパッドにもよると思いますがQcKだと一円玉五枚でも反応します(他のパッドでは大体三枚以下)。自分はローセンシのため今後苦労しそう・・・

ケーブルが硬い

総評

サイドボタンはともかく、リフトオフディスタンスが高すぎる気がします。同じsteelseriesのパッドで一番高くなったのはチョットショックでした。

パッドとの相性さえ気をつければ使いやすくて良いマウスだと思います。自分はパッドを変える必要が・・・

デザイン 機能 性能 使い勝手 価格 総合
8 6 7 7 9 8

良い点 (Good)

・思っていたよりも軽い
・手の小さい人でも持ち易い大きさ
・コスパはいい

悪い点 (Bad)

・ハイセンシ時のセンサー飛びが激しい
・ソールが滑らない
・布製だと特に滑り難い
・右サイドボタンを誤って押す事が多い
・lodの反応範囲が以上に高く感じる。

総評

個人的な総評なのですが
Xai / Senseiより遥かに軽く感じる取回し易さがあるのでは?と思いました。
女性の方や手の小さい人でも比較的持ち易い大きさだと思います。
クリックが深いのでFPSユーザーの方は暴発の危険性が押さえられるのではないかと思います。(同時に少し押し難さもありますが)※サイドボタンを除く

初期のソールが少し滑り難い(マウスパットの種類を変えて対応)
このソールばかりは何とも言えなかったです。
布製のマウスパット使用されている方には苦痛になるかと思います。
最終的にHyperGlideに付け替えをしようと思うくらいの初動の悪さでした。

マウスの加速なのですが私のPC環境では確認出来ませんでした。
直線補正機能が入っていないので補正機能が入っていたマウスからの乗り換えはあまりよろしくないかと思います。(慣れてしまえば変わらず)

センサーの方の問題なのですが是は現物次第といった所なので何とも言えません。


重たいマウスで腕や指が疲れたりする方は使ってみると良いかもしれないです。

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